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もちろんです!民間でのご経験は、亀岡市にとって大きな力になります。 亀岡市では新卒・既卒の枠を設けず、フラットに人物重視の採用を行っています。近年は、異業種から転職してくる職員も多く、それぞれのスキルを活かして最前線で活躍しています。 ※試験区分により受験可能な年齢要件(30代まで受験可能な区分など)が異なりますので、詳細は最新の募集要項をご確認ください。
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大歓迎です!教養試験対策が不要な「spi方式」も導入しています。 民間企業と併願される方もたくさんいらっしゃいます。亀岡市では、特別な公務員試験対策をしていない方でもチャレンジしやすいよう、教養試験に代えて民間企業の採用試験で広く使われている「spi」を選択できる区分を設けています。これまでのご経験や熱意を、そのまま面接で私たちに教えてください。
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誰もが働きやすい環境づくりを目指しており、どの試験区分でもお申し込みいただけます。受験に際して配慮が必要な場合や、就業にあたってのご希望がある場合は、申込様式の記載欄にご記入のうえ、遠慮なくご相談ください。
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年3回の試験を予定しており、今年度は4月、7月、11月に応募を受け付ける予定です。 例年、複数回の試験機会を設けています。職種によっては別枠で実施する場合もありますので、チャンスを逃さないよう、定期的に市ホームページをご確認ください。
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特に指定はございません。例年、スーツなどの落ち着いた服装で受験される方が多いようです。
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まったく問題ありません!入庁後のサポート体制が整っています。 民間出身者の多くが「行政の知識ゼロ」からスタートしています。入庁後の研修に加え、配属先でも先輩職員が丁寧に実務をサポートするOjt制度がありますので、安心して飛び込んできてください。
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もちろんです!年齢や役職に関わらず、アイデアを提案し形にできるフラットな環境です。 亀岡市は「プラスチックごみゼロ宣言」をはじめ、全国に先駆けた挑戦を続けています。若手が中心となってプロジェクトを推進する場面も多く、チームで協力しながら「まちを良くする」ための提案ができる土壌があります。
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窓口対応などの大切な基礎業務に加え、地域の課題を解決するためのクリエイティブな仕事が増えています。 単なる事務作業だけでなく、地域の魅力を発信するプロモーションや、サンガスタジアムを活用した賑わい作りなど、仕事の幅は非常に多岐にわたります。市民の皆様に寄り添いながら、新しい価値を創り出すやりがいのある仕事です。
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階層別研修や派遣研修など、スキルアップを応援する制度が充実しています。 また、市役所以外での経験を本市の業務に還元していただくことを目的として、一定の基準の下で「複業(副業)」も認めています。自律的に学び、成長したいと願う職員を全力でバックアップします。
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業務のピーク時には残業が発生することもありますが、市全体でDx化を強力に推進しています。 「嘘のないリアル」をお伝えすると、時期によっては忙しい時もあります。しかし、ITツールの活用や業務の仕組み化を進めることで、効率的な働き方を追求しています。チームで協力し合う風土があるため、無駄に居残るような雰囲気はなく、定時退庁を推奨しています。
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年次有給休暇の取得率は約65%で、15分単位での取得も可能です。 全庁一斉のお盆休みはありませんが、代わりに7月〜9月の間で柔軟に取得できる「夏季休暇(3日間)」があります。自分のライフスタイルに合わせて休暇を組み合わせ、リフレッシュできる環境が整っています。
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積極的に推進しており、取得率は85%を超えています! 単に制度があるだけでなく、組織として「育休を取るのは当たり前」という共通認識があります。周囲がサポートし合う体制を構築しているため、性別を問わず育児にコミットできる環境です。
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1時間しっかりと、自分のペースでリフレッシュしています。 自席でお弁当を食べたり、市役所周辺へランチに出かけたりと、過ごし方は自由です。窓口部署では交代制にするなど、全員がしっかり休憩時間を確保できるよう工夫しています。
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民間でのご経験を評価する「前歴加算」の制度があります。 これまでの職歴などを考慮して初任給を決定する仕組みがあります。また、通勤手当や住居手当、期末・勤勉手当(ボーナス)などの各種手当も整備されており、安定した生活設計が可能です。
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はい、とても多いです!JR京都駅から快速で約20分という好アクセスです。 京都市内や大阪方面から通勤している職員が多数活躍しています。一方で、亀岡の住みやすさに惹かれて移住し、職住近接を実現している若手職員も増えています。
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本庁舎以外にも、図書館や文化センターなど、市内に約15の出先機関があります。 配属先は本庁舎だけではありません。文化施設や浄化センターなど、様々な現場を経験することで、市民の皆様の暮らしを多角的に支える視点を養うことができます。