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かたもとオーガニックファーム

ページID:0040341 更新日:2022年10月4日更新 印刷ページ表示

かたもとオーガニックファーム

年間70種類以上の野菜を少量多品目、自然農法で野菜を育てています。
ハウス栽培、ビニールマルチ、不織布なども使用していますが、草堆肥や落ち葉を畝間に敷き詰めたり、植物性マルチにして土作りをしています。
有機JAS認証を取得し、自然栽培との多様性を取り入れながら野菜を育てています。
学校給食に届けられるよう活動しています。

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関連するゴール

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ゴール達成に向けた取り組み

3すべての人に健康と福祉を
農薬を使用しない農法により、体に良い野菜を栽培し、多くの方へお届けしています。


4質の高い教育をみんなに
JR亀岡駅北側のオーガニック拠点において、地元の小学生にオーガニック農業を通じて食育を一緒に学んでいます。
また、京都府農林水産部より「きょうと食いく先生」に任命されています。


11住み続けられるまちづくりを  13気候変動に具体的な対策を
河川改修工事等において発生する落ち葉や枯草は、これまでごみ処理場に持ち運ばれ焼却されていたが、その落ち葉や枯草を回収し堆肥としてかつようしている。焼却しなくて良いのでCO2削減に貢献している。


12つくる責任、つかう責任
毎週土曜日の朝に、畑を開放し、収穫&販売イベントを実施。訪れる人たちは、自分の食べる分だけを収穫し購入されるためフードロスに貢献しています。


14海の豊かさを守ろう
マルシェ等に出展し野菜を販売する際は、古新聞を使って包装し提供することで、プラスチック製品のごみ削減に取り組んでいます。


17パートナーシップで目標を達成しよう
亀岡をオーガニックのまちにしたいという思いを多くの方と共有したいと考えており、現在はかめおかオーガニックアクションの共同代表とし活躍しています。

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 リンク

フェイスブックとインスタグラムにて情報発信しております。

 フェイスブック『かたもとオーガニックファーム』<外部リンク> 

 インスタグラム『mitsuhiro katamoto』<外部リンク>

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