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令和8年度 2ndステージ お米の食べ比べ体験
お米の食べ比べ体験
前回の「なぜ農業は必要なのか?」という問いについて話し合いを行いました。
その中で、「西部のお米は魅力的だけれど、他のお米はどうなんだろう?」「実際に食べ比べをしてみたい」という意見が子どもたちから生まれました。
そこで今回、2ndステージのみんなで6種類のお米の食べ比べ体験を行いました。
当日は、見た目や香り、甘み、食感などを実際に味わいながら、それぞれが感じたお米の特徴を「食味チャート」に整理しました。さらに、縦割り班で交流しながら意見を共有することで、「もちもちしている」「甘みが強い」「あっさりしている」など、お米ごとの違いや魅力に気付く機会となりました。
また、「同じお米でもどうしてこんな違いが生まれるのだろう?」という新たな問いも生まれてきています。
今後は、JAの方のお話を聞いたり、実際に田植えを体験したりしながら、おいしいお米がどのように作られているのかを学んでいく予定です。
五感を使って体験し、自分たちの問いを深めながら、「おいしいお米の成り立ち」について考え、これからの探究活動へとつなげていこうと思います。
その中で、「西部のお米は魅力的だけれど、他のお米はどうなんだろう?」「実際に食べ比べをしてみたい」という意見が子どもたちから生まれました。
そこで今回、2ndステージのみんなで6種類のお米の食べ比べ体験を行いました。
当日は、見た目や香り、甘み、食感などを実際に味わいながら、それぞれが感じたお米の特徴を「食味チャート」に整理しました。さらに、縦割り班で交流しながら意見を共有することで、「もちもちしている」「甘みが強い」「あっさりしている」など、お米ごとの違いや魅力に気付く機会となりました。
また、「同じお米でもどうしてこんな違いが生まれるのだろう?」という新たな問いも生まれてきています。
今後は、JAの方のお話を聞いたり、実際に田植えを体験したりしながら、おいしいお米がどのように作られているのかを学んでいく予定です。
五感を使って体験し、自分たちの問いを深めながら、「おいしいお米の成り立ち」について考え、これからの探究活動へとつなげていこうと思います。




