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独自利用事務

12 つくる責任 つかう責任14 海の豊かさを守ろう
ページID:0002092 2021年3月31日更新 印刷ページ表示

独自利用事務とは

当市において、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(以下「マイナンバー法」という。)に規定された事務以外のマイナンバーを利用する事務(以下「独自利用事務」という。)について、マイナンバー法第9条第2項に基づく条例(以下「番号条例」という。)に定めています。
この独自利用事務のうち、個人情報保護委員会規則で定める要件を満たすものについては、情報提供ネットワークシステムを使用した多の地方公共団体との情報連携が可能とされています。(マイナンバー法第19条第8号)
参考:亀岡市の番号条例(亀岡市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例)(PDF:113KB)

独自利用事務の情報連携に係る届出について

当市の独自利用事務のうち、情報連携を行うものについては、次の通り個人番号保護委員会に届出(マイナンバー法第19条第8号及び個人情報保護委員会規則第4条第1項に基づく届出)を行い、承認を受けています。

届出番号

独自利用事務の事例番号

独自利用事務の名称 届出書 担当課
1 26-1 生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置に関する事務で規則に定めるもの 届出書(PDF:195KB)

健康福祉部

地域福祉課

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