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亀岡市都市計画公園及び京都スタジアム(仮称)の整備計画の策定にあたり考慮すべき基本方針( V e r .3.1 )

11 住み続けられるまちづくりを
ページID:0003797 2021年7月12日更新 印刷ページ表示

京都府と亀岡市は平成28年度において「アユモドキ等の自然環境と共生する公園・スタジアム」の実現を図るため、「亀岡市都市計画公園及び京都スタジアム(仮称)の整備計画の策定にあたり考慮すべき基本方針(以下、「基本方針」という。)(Ver.2)」を踏まえ、亀岡駅北土地区画整理事業地でスタジアム整備を進める場合にアユモドキの生息環境調査や実証実験、地下水流動解析調査を行ってきました。

これらの調査等で得られた知見及び環境保全専門家会議委員各位の専門的見地から様々な角度で分析、検討を重ねとりまとめた「京都スタジアム(仮称)整備事業に係る環境への影響について」(以下「環境の評価」という。)は、平成29年5月17日に開催の「第34回環境保全専門家会議」で、その評価内容が了承されるとともに、平成29年6月5日に開催の平成29年度第1回「京都府公共事業評価に係る第三者委員会」に、この「環境への影響について」を報告し、その内容が尊重され、京都スタジアム(仮称)整備の工事着手が了解されたところです。

本稿は、「基本方針(Ver.2)」を系統立てて改訂するうえで、この「環境の評価」に記載された内容が全面的に改定に反映されるものであること、更に、この内容を速やかに公表していく観点から、表題のとおり「基本方針(Ver.3.1)」としてとりまとめたものです。

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