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亀岡市都市計画マスタープラン(令和8年10月改定)
関連計画の変更及び土地利用の進展を踏まえ、亀岡市が目指す都市像を実現するために、亀岡市の都市計画に関する基本的な指針である亀岡市都市計画マスタープランを改定しました。
都市計画マスタープランとは
都市計画マスタープランとは、都市計画法第18条の2に規定される「市町村の都市計画に関する基本的方針」を言い、市町村の「建設に関する基本構想(総合計画)」や都道府県が定める「都市計画区域の整備、開発及び保全の方針(都市計画区域マスタープラン)」に即して、市域や地域別の将来の目指すべき姿やそれを実現するための都市計画の方針を明らかにするものです。
市町村が定める都市計画は、この都市計画マスタープランに即して定めることとなります。
都市計画マスタープランの位置づけと役割

対象区域
亀岡市全域
目標年次
令和12(2030)年度
まちづくりの目標
- 人にやさしい誰もが住み続けたいと思えるまちづくり
- 交流によるにぎわいの創出と産業の活性化による自立したまちづくり
- 豊かな自然環境と魅力的な景観に配慮したまちづくり
- 誰もが安全・安心・快適に暮らせるまちづくり
- 多様な主体の連携による地域協働のまちづくり
亀岡市都市計画マスタープラン
本編
・第1章 都市計画マスタープランの目的と役割 [PDFファイル/1.15MB]
・第2章 本市の現況と課題 [PDFファイル/25.11MB]
・第3章 まちづくりの方針 [PDFファイル/3.55MB]
・第6章 目指す都市像の実現に向けて [PDFファイル/3.13MB]
概要版
参考資料
- 第5次亀岡市総合計画
- 南丹都市計画区域の整備、開発及び保全の方針<外部リンク>



