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Circular Kameoka Labでは毎月8がつく日に実施する「めぐるひろばプロジェクト」の一つとして毎月18日にグリーンラーニングプログラムを開催しています。
今回のテーマは「海ごみ」
令和8年度第5回目の今回は海のごみで作られたボックスをデコレーションして”オリジナルの宝箱”を作成します。
また、海ごみの話が聞ける紙芝居上映も行います。
初めてご参加いただく方も大歓迎です。ぜひご参加ください。

講師:株式会社リングスター 取締役室長 唐金 祐太さん
1988年8月8日生まれ。130年以上続く老舗工具箱メーカー・株式会社リングスターの6代目後継予定。2020年にアウトドアブランド「Starke-R」を立ち上げ、海洋プラスチックごみを高耐久な工具箱へ再生する取り組みを推進。対馬市への寄付や次世代への環境教育を継続し、「アトツギアワード2025」ソーシャルグッド部門グランプリを受賞。大阪・関西万博にも参加し、「100年後の子どもたちが誇るものづくり」を発信している。

8月18日(火曜日)
第1部:15時00分~16時00分
第2部:16時00分~17時00分
各回20名(先着)
※当日の参加状況によっては、当日の飛び込み参加可
こちらよりお申し込みください<外部リンク>
Circular Kameoka Lab(サーキュラーかめおかラボ)
亀岡市保津町下中島59-1
対象:どなたでもご参加いただけます
注意:中学生以下の参加者には保護者の同伴が必要です
亀岡市、株式会社ごみの学校
イベント当日の様子は市のSNS・広報用紙などにて公開することがありますのでご了承ください。
施設に駐車場はございません、公共交通機関をご利用いただくか、お車でお越しの際には近隣のコインパーキングをご利用くださいますよう、お願いします。