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山脇東洋 「解体新書」に先んじた人体解剖

15 陸の豊かさも守ろう
ページID:0001520 2021年7月12日更新 印刷ページ表示

イラスト亀岡21先人

イラストは亀岡在住の学生さんの作品です。
21人とは、21世紀にちなんだものです。

「解体新書」に先んじた人体解剖

山脇東洋(やまわきとうよう 1705~1762)

山脇東洋のイラストです。

亀山藩の城下町で生まれ育った山脇東洋は、わが国で初めての人体解剖を行って、日本最初の解剖書「臓志」を著しました。これは、杉田玄白が外来書を訳した「解体新書」を著す20年も前のことでした。

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