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社会資本整備総合交付金

11 住み続けられるまちづくりを6 安全な水とトイレを世界中に
ページID:0003789 2021年7月12日更新 印刷ページ表示

社会資本整備総合交付金とは

地方公共団体が、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するために、その基幹的な社会資本整備事業などを総合的・一体的に整備することに対し、国から交付されるものです。

社会資本総合整備計画

地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。

また、この社会資本総合整備計画を作成した時は、公表することになっています。

にぎわいの創出と自然と共生する公園づくり(2期)

計画の期間

令和元年度から令和5年度まで

計画の目標

本市の市街地隣接地北側に新たに配置する公園は、地域のにぎわいと交流を育むとともに、周辺に生息地を持つ希少種の生息環境と関係が深い水田を中心とした原風景を次世代へと継承していくために、その生育環境に配慮した共生ゾーンの整備を行い、人々の交流と希少種の生息域が交差する拠点として整備を進めます。

亀岡運動公園については、供用開始から30年以上が経過しており、老朽化した公園施設の維持管理や安全対策が課題となっています。このことから公園利用者の安全・安心を図るため、公園施設に係るライフサイクルコストを踏まえた計画的な改築更新を実施するため、公園施設長寿命化対策を促進します。

また、亀岡運動公園野球場については観客席や衝撃緩衝フェンス等の新設、同競技場については夜間照明設備の新設により利用者の利便性向上を図ります。

 

安全で安心な都市公園施設の長寿命化の促進(防災・安全)

計画の期間

令和3年度から令和5年度まで

計画の目標

亀岡運動公園は、供用開始から30年以上が経過しており、老朽化した公園施設の維持管理や安全対策が課題となっています。

このことから公園利用者の安全・安心を図るため、公園施設に係るライフサイクルコストを踏まえた計画的な改築更新を実施するため、公園施設長寿命化対策を促進します。

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