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医療法人清仁会、社会福祉法人友愛会、医療法人亀岡病院と調印しました(令和8年2月27日)
協定締結
亀岡市では、犯罪や交通事故のない安全安心な地域社会の構築を目指し、市内企業や店舗、亀岡市が設置する防犯カメラと合わせ、企業や団体が保有するドライブレコーダーを「動く防犯カメラ」として活用し、持続可能な「まちの見守り体制」を充実・強化することで「選ばれるまち」「住み続けたいまち」の実現を図ります。
本協定は、平成28年度から締結しており、令和8年2月27日に、新たに医療法人清仁会、社会福祉法人友愛会、医療法人亀岡病院の3法人と協定締結に至りました。
今回の締結で、協定締結事業所の所有するドライブレコーダー搭載車両台数は82台増え、合計801台となります。
今後も、協定締結事業所を増やしていくとともに、市民の自家用車に搭載される『ドライブレコーダーを活用する「まち・レコ」プロジェクト』と併せて「まちの見守り体制」の強化を進めてまいります。
【シンボルマーク】

調印式の様子
左から
福島 達夫 医療法人亀岡病院 理事長
清水 史記 医療法人清仁会 理事長
桂川 孝裕 亀岡市長
出嶌 克臣 亀岡警察署長
前渕 功 社会福祉法人友愛会
隅田 盛和 セーフコミュニティかめおか防犯対策委員会 委員長



