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令和8年度『はじめてのまちづくり活動応援プログラム(亀岡市支えあいまちづくり協働支援金)』交付事業が決定しました
令和8年度「はじめてのまちづくり活動応援プログラム(亀岡市支えあいまちづくり協働支援金)」交付事業が決定
地域の課題解決や、魅力あるまちづくりに取り組む立上げ期の市民団体の活動を支援する制度「はじめてのまちづくり活動応援プログラム(亀岡市支えあいまちづくり協働支援金)」は、今年度、次の6事業に交付することが決定しました。
交付決定事業
事業名:畑野プロジェクト
団体名 畑野プロジェクト委員会
プロジェクトリーダ 奥野 正三
課題設定
畑野小学校が令和6年3月で閉校となり、地域住民も65歳以上が45%を超え、少子高齢化が進んできている。畑野町民1700名の地域住民間の活性化が薄れてきており、地域住民間には、将来を見つめて何か元気を出せる方法がないかを求めてきている。
事業内容
1.学校跡地の利用促進活動Aグループの取り組み
令和8年度は、グランドでのキャンプ場設営の可能性を探り、再度実体験調査を行う
教室の拡大利用方法の探索会議を毎月開き、提案出来るようにしていく
2. 新たなイベント事業の立ち上げBグループの取り組み
今までの町内イベント(体育振興会・コミュニティ協議会など)に無い新しい内容に取り組む
ハイキングコースの設定
戦没者の忠魂碑が放置されている所を整備して、展望台としての役割を担い社寺・古墳を含めて畑野町のハイキングコースとしての樹立を進める
3. 新規継続事業を立ち上げるCグループの取り組み
小学校全館利用で秋の催しを定着させるために、今後も継続できる可能性のある取り組みを行う
4.移住促進に向けた取り組みの充実
移住者に町の魅力を伝え、交流の場を設け移住後の不安を解消できる仕組みを作る
昨年取り組んだ移住者募集案内ブックを活用して、新規移住の方に参加活動を進める

事業計画書
畑野プロジェクト委員会 事業計画書 [PDFファイル/246KB]
事業名:旧本梅小学校跡地利活用プロジェクト
団体名 梅の計画
会長 西野 愛
設定課題
(1) 子供をもつお母さんたちの悩み:「旧本梅小学校跡地をどうするのか?」本梅町民で話あったところ色々な意見があったが、会議の場で意見を言いづらいお母さん方の本音は『子供たちが気軽に利用できて遊べる場所を維持して欲しい』、『塾や習い事など近くにないから自習ができる部屋や、習い事教室があったりして欲しい』、小さな赤ちゃんがいるお母さんは『みんなで育児ができる場所が欲しい』などであった。つまり、お母さん方の悩みは子育て環境に不満があるということである。
(2)旧本梅小学校の維持費:子供たちの遊び場にして欲しいと言っても現実問題、本梅町自治会も維持するだけでも予算が必要となり現在の町民からの会費だけでは困難であると決断されている。旧本梅小学校が収入を生み出していない状況が課題である。
(3)本梅町の魅力が埋もれている:上記で説明した収入課題を解決できる魅力が埋もれていること。それが3つ目の課題である。町民は地元の歴史的価値や半国山を代表とする山々の価値に気が付いているものの、手が出せない状態となっている。個々で頑張っている町民はおられるが、個の力では埋もれたものを引き出すには限界がある。今こそコミュニケーションをとって本梅町みんなで頑張る時である。
事業内容
(1)梅の計画の事業は、規約にもあるように本梅町を盛り上げていくことであるが、裏を返せば、お母さん方の子育て不満を解消することが、盛り上げていく中で重要な要素と考えている。そのお母さん方の子育て不満を解消するための中心となる場所が旧本梅小学校であり、その学校を収益源となるよう活用していく。ただし初年度は、旧本梅小学校が教育財産として部活動などで利用されている現状を踏まえ、収益目的の事業ではなく将来的に収益を生む事業(収益モデル)を検証する場としてイベント(きもだめしや本梅こども文化まつり)を行い探ることとする。
(2) きもだめしと数掛山城のコラボ:本梅町で埋もれている魅力の一つに数掛山城址がある。この歴史的財産をまず、里山保全活動のほんめ里山ガーディアンズと連携し、登山が可能な状態を作る。すでに3月に登山と歴史的説明の案内板の設置は行っており、完全ではないが登山できる状態となっている。次に、この歴史的財産を地元の風土記として紙芝居を作る。それを地元の読み聞かせ団体と連携し地元の子供たちに地元の歴史を知ってもらう活動を行っていく。その内容が関連した、きもだめしをイベントとして旧本梅小学校で開催する。2年目以降は御城印の試験的販売や数掛山城の城主、波多野秀親公を、ゆるキャラ化し明智光秀、石田梅岩に次ぐマスコットキャラクターとして育成しグッズ販売を実現させたい。
(3)没入体験型play museumへ:昨年度より、既存の本梅町民文化祭と連動して「本梅こども文化まつり」を旧本梅小学校で開催している。旧本梅小学校を会場とすることで、元々通っていた子供たちやお母さんお父さん方も足を運んでくれた。参加が少なかった子育て世代をターゲットとし、ワークショップや体育館解放、スタンプラリーなど実施した。今年度は、地元の作家さんに参加してもらい子供たちが体験できる文化際を実現していく。まずは3年間実施して行く中で内容の充実化を図りたい。またこれらを亀岡市全域に対象を広げ有償で楽しめるイベントとして実現可能か探りたい。

SNSアカウント:梅の計画(梅計画)(@umenokeikaku) • Instagram写真と動画<外部リンク>
事業計画書
事業名:自然と人とぬくもりと。100年先へ紡ぐ私たちの春日部プロジェクト
団体名 はるのひ-春日部を未来につなぐ会-
会長 酒井 裕子
設定課題
(1)【地域住民の高齢化、人間関係の希薄化】
亀岡市曽我部町の高齢化率は、全体で47%。町内には12区あり、区単位によって高齢化率に差異はあるが、40%を超える区が9区に上り、うち6つの区で半数以上が65歳以上となっている。 (2020年国勢調査による)
春日部区は曽我部町の最南端に位置し、高齢化率は32%と曽我部町内では低い数値であるが、かつては小学生20名以上が列をなして小学校へ通っていた地域である。現在は小学生3名、子供会は人不足のため休会している。かつて盛んだった区内での地域の活動(春日部区民運動会や婦人会、子ども会)は、世代を超えた交流が自然とでき、地域の中で温かく見守られて育つ子どもたちの姿があった。しかし、現在は、そのような地域活動がなくなってしまった。近くに住んでいても、あいさつほどの会話で関係性が希薄になり、お隣さんが困っているかどうかもわからない、家庭内のことは特に見えにくくなってしまっている状況である。
また、曽我部町内には、近年、新興住宅地が増えているが、他地域から来た子育て世代の家族と地元住民との交流の機会が少なく、コミュニケーションが生まれる場所が少ないため、多世代での情報共有、交流、相互理解などが課題である。
(2)【伝統行事・文化が継承できない】
核家族化が進み、若者は実家を離れて暮らす今、かつては三世代・四世代の暮らしの中で伝えられてきた伝統行事や伝統文化の維持継承が、困難となっている。代々受け継がれてきた伝統行事、伝統文化に触れる機会が減少することで、若い世代の理解が乏しくなり、伝承が難しくなるためである。
次世代に伝えていきたいのにもかかわらず伝えていけないもどかしさ、伝統文化が途絶えてしまうことへの寂しさを抱える高齢者がいる。
(3)【伝統食を伝える機会がない】
かつては、農業と共に地域住民の暮らしがあり、農作業の日や祭り、盆正月には、親戚や近隣住民が集まり、各家々で振舞われてきた伝統食があった。伝統食を知っている数少ない高齢者が、次世代に伝承したいと願っていて、機会があったら学びたい若者がいる。ただ両者をつなぐ場がないことが課題である。
(4)【しまい込んでいる人形・生活道具】
現在、高齢者のみの世帯で、かつては雛祭り・端午の節句など四季折々の伝統行事を子ども、また孫と共に過ごしてきたが、時代を経て、役目を終えた雛飾りや五月人形が蔵や押し入れに眠ったままとなっている。しまいっぱなしの人形のことが気にはなっていても、自宅に飾る気力も、体力もなく自分一人の力では飾ることができないという話が聞かれる。しかし、人形を処分するにも子や孫と過ごした思い出や贈られた人(実家の両親)の想いを無下にできないと悩んでいる高齢世帯が何軒もある。中には、昭和の初期のものや大正時代のものも含まれており、大切に守っていきたいが、飾る場がなく、自宅に飾っても見てもらう人がいない状況が課題である。
事業内容
・多世代がつながる場を創る:地域住民同士の世代間を超えての交流や協力を促進し、地域の結びつきを深めることで、持続可能な地域づくりを支援する。顔の見える関係を作ることで、子どもたちや高齢者に対する地域の安全な見守りの機能も期待できる。
・地域の魅力発信と地域の活性化:地域住民と共に、地域の魅力を発信するイベントを開催し、曽我部・別院地域の住民に足を運んでもらうきっかけとなり、地域創生を目指す。地域の自然の豊かさや文化、観光資源を活用することで、地域の魅力を再発見し、住民や訪問者の関心を引きつけ、地域の活気を促進する。
・人口減少の抑制:若者や子育て世代の定住促進や、帰省を促し、外からの移住者を呼び込むことで、地域の人口減少に歯止めをかけることを目指す。
・伝統文化を伝える:伝統文化や四季折々の行事を体験するイベントを通して、亀岡の伝統的な暮らしを知ってもらい、昔ながらの風習、行事一つ一つに込められた意味深さなどを伝える。また、若い世帯や子育て世代が地域のお年寄りと交流でき、実家に帰ったような温かい人間関係が築ける場を作る。
・伝統食・食育の発信:季節ごと、行事ごとに食べられてきた伝統食を次世代に伝承していく食育のイベントを通して、亀岡の伝統食を魅力として発信していく。伝統食の専門の講師の方をお招きして、地域住民が学び、子育て世代に体験型のイベントを通して伝えていく。
・地域資源の新たな価値の創造:地域資源の再発見と活用:地域に眠る資源や伝統文化を再評価し、それらを活用した新たな産業や観光資源の創出を促進する。しまい込んでいる人形や生活道具などに、新たな価値を見出し、それを活用して、観光に来る人を呼び込みたい。歴史的に貴重な物を大切に守ること。活動を通して、元気な地域を発信することで、都会にない人間関係の温かさや、
文化・食・自然の豊かさなどを求めて、この地域を選択してくれる将来の移住者や、Uターン移住者の移住の決め手の一助になることを期待する。


SNSアカウント:はるのひ -春日部を未来につなぐ会-(@ヘクタールrunohi_kskb) • Instagram写真と動画<外部リンク>
事業計画書
はるのひ-春日部を未来につなぐ会- 事業計画書 [PDFファイル/297KB]
事業名:竹炭窯の継承と竹資源循環による地域再生事業
団体名 ゆうゆう窯の会
代表 下川 強史
設定課題
西別院町では、かつて地域住民と小学校が連携しながら竹炭窯を活用した活動が行われており、竹炭づくりは、地域資源である竹を活用するだけでなく、子どもたちが地域の自然や文化に触れ、地域住民との交流を育む貴重な学びの場となっていた。
しかし、竹炭窯の担い手であった方の高齢化により数年前に活動が停止し、現在は窯が十分に活用されていない状態となっている。
その結果、竹炭づくりを通じて行われていた地域交流や、小学校における特色ある教育活動も途絶え、地域住民同士のつながりが弱まる一因となっている。
また、竹炭窯で使用されていた竹を地域で継続的に活用しなくなったことで、周辺竹林の管理機会も減少し、放置竹林の増加につながっている。
西別院町は都市部からの移住者も多い地域であるが、地域行事の縮小なども重なり、新旧住民が交流する機会が減少している。地域コミュニティの希薄化が進む中で、地域住民・移住者・子どもたちが世代を超えて関われる場づくりが求められている。
事業内容
本事業では、竹炭窯の継承・再生を中心に、以下の活動を実施する。
・竹炭窯の修復および整備
・炭焼き技術の継承と安全管理の習得
・炭焼きに必要な竹の切り出しおよび竹林整備
・竹炭づくりの実施
・炭焼き体験や竹を活用した交流イベントの開催
・地域住民、移住者、子どもたちの交流機会の創出
初年度は特に、経験者から指導を受けながら、竹炭窯の取り扱いや炭焼き技術、安全管理を学び、本会会員が継続的に窯を運営できる体制づくりを進めるとともに、地域住民の参加を呼びかけて、試行的に竹炭づくりや交流イベントを実施する。


事業計画書
ゆうゆう窯の会 事業計画書 [PDFファイル/3.85MB]
かめおか街の保健室プロジェクト
団体名 かめおかヘルスケアベース
代表 上田 梨奈
設定課題
亀岡市の未来を担う30〜40代の現役・子育て世代は、仕事・育児・家庭の両立により、慢性的な疲労や心理的ストレスを抱えやすく、自身の心身のケアを後回しにしがちな状況にあります。特に妊娠・出産・育児期においては、身体的負担に加え、孤立感や不安感を抱えやすく、産前産後のメンタル不調につながるケースも少なくありません。
私たちは、医療現場での経験を持ち、子育てや地域活動の中で生活者としての視点も併せ持つ看護師・保健師の有志による専門家グループです。現場に関わる中で、「もっと早く相談できていれば」という未病(病気の手前)の状態を見過ごし、不調が深刻化してしまうケースを数多く見てきました。一方で、行政の相談窓口は平日昼間が中心であり、多忙な現役・子育て世代にとっては、時間的・心理的ハードルが高い現状があります。
また、「相談するほどではない」「誰に相談すればよいかわからない」といった理由から、制度や医療につながる前段階で不調や孤立を抱えたまま生活している人も少なくありません。このような行政や医療が関与しにくい潜在的な孤立や不調(いわゆるサイレントクライシス=表面化しにくい心身の不調や孤立状態)を抱えている人も少なくありません。実際に過去3回開催した「かめケアマルシェ」では、30〜40代の参加者が最も多く、次いで50代の参加が多いことから、地域において「気軽に相談できる場」や「自分を労る時間」へのニーズが高いことがうかがえます。
中高年・シニア世代においても、定年後やライフスタイルの変化によって社会とのつながりが減少し、孤立や心身機能の低下につながる課題があります。既存の公的サービスだけでは届きにくい「現役世代の未病ケア」と「中高年世代の孤立予防」この両方の隙間を埋める、身近で気軽に立ち寄れる地域型の健康支援が求められています。
事業内容
「自分を労るケアの時間」をテーマに、30〜40代の現役・子育て世代を主対象とした地域型ヘルスケア活動を実施する。看護師・保健師の専門性を活かし、地域住民が気軽に立ち寄り、心身の状態に気づき整えることができる「街の保健室」のような居場所づくりを行う。
特に、行政や医療機関へ相談する前段階にある「相談するほどではない不調」や「声になりにくい孤立感」といった、表面化しにくい心身の不調や孤立(サイレントクライシス)へのアプローチを重視する。
活動では、地域交流型セルフケア講座やケア体験会、健康相談などを通して、未病段階からの予防的ケアを地域の中へ広げるとともに、孤立予防や健康意識向上につなげる。また、オンライン講座や遠隔での健康相談も取り入れることで、子育て中で外出が難しい方や、対面参加への心理的ハードルが高い方でも、自宅から気軽に参加しやすい環境を整え、継続的な健康支援につなげる。
具体的には、以下の活動を実施する。
(1) 地域交流型ヘルスケア講座の実施
地域施設や寺院などを活用し、セルフケア体験などを取り入れたケア講座を対面またはオンライン上で開催する。
内容としては、
・女性のライフステージ(妊活・産前産後・更年期など)に寄り添うセルフケア講座
・家庭内でも継続できるフットケアやセルフケア習慣の提案
・メディカルアロマを活用した季節のセルフケア講座
・親子で参加できる、ふれあいタッチケア・スキンシップ講座
・睡眠やストレス状態を見直すセルフチェック企画
・地域の事業者や専門講師などと連携したウェルネスイベント
・オンラインを活用したセルフケア講座および交流会
などを予定している。
体験を通じて参加者同士が自然に会話・交流できる環境を整え、ストレス軽減や孤立予防につなげる。
また、日常生活の中で自分自身の身体に目を向ける機会を作ることで、健康意識向上や未病予防につなげる。
(2) 健康相談・カウンセリング支援
すべての活動において、看護師・保健師による健康相談や対話の時間を設ける。
育児不安、慢性的疲労、睡眠不足、心理的ストレスなどを安心して話せる環境を整えることで、不調の早期発見や心理的負担軽減につなげる。
また、必要に応じて市の保健サービスや医療機関などを案内し、行政や医療につながる前段階での相談支援機能としての役割を担う。
(3) 地域ニーズ調査と今後の活動への反映
活動参加者に対して簡易アンケートなどを実施し、
・地域住民が抱える悩み
・求められている支援内容
・継続的な交流ニーズ
・訪問型支援の需要
などを把握・分析する。
収集した地域住民の声をもとに、次年度以降の継続的な地域支援活動や地域コミュニティづくりへ活かし、市民ニーズを反映した持続可能な地域型ヘルスケア活動として発展させていく。


SNSアカウント:かめおかヘルスケアベース | 交流と学びの基地 |亀岡市(@kameoka_healthcare) • Instagram写真と動画<外部リンク>
事業計画書
かめおかヘルスケアベース 事業計画書 [PDFファイル/239KB]
ぴんくりぼんかめおか啓発活動
団体名 ぴんくりぼんかめおか実行委員会
代表 奥村 愛
設定課題
亀岡市においても、例外ではなく経済的な状況により共働き世帯が多く、子育て世代の場合やひとり親家庭の場合は受診したくても仕事の為に検診の時間がとれなかったり、子どもを預けることが出来ないなどの理由で検診への意識が低下している。
乳がん検診だけではなく、全般の検診や自分への時間を取る事が出来ない。
一部の地域だけではなく、亀岡全域の課題としての取り組み。
また乳がんだけに留まらず、命や体の事を意識する。習慣を広げる。
事業内容
・啓発ポスター、チラシの作成やトークショーなど企画。啓発グッズ配布、販売、検診推進活動全般。
・亀岡市の取り組みでもある全国都市緑化フェアにも繋がるイベントを企画。
・プラごみを利用したワークショップなどでたくさんの方に体験していただき、亀岡市の課題でもある検診をすすめ早期発見へと導き、ピンクリボン、乳がん啓発にも関心を持っていただく。
・市民検診の案内や、亀岡市での検診の補助などをより受けやすく、SNSや街頭啓発や企業様にもご協力していただき関心を広める。
・行政だけではなく、イベントなどを活用しながら市民への情報提供。行政と市民の間を持つ団体。

SNSアカウント:🎀ぴんくりぼんかめおか🎀pinkribbon-kameoka(@pinkribbon_kameoka) • Instagram写真と動画<外部リンク>
事業計画書
ぴんくりぼんかめおか実行委員会 事業計画書 [PDFファイル/3.87MB]



