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ページID:0004491 2021年7月12日更新

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脊椎センターのご紹介

スタッフの紹介

成田先生脊椎用写真

Profile

成田 渉 医師 博士(医学)

Wataru Narita,M.D., Ph.D.

亀岡市立病院 脊椎センター長

自治医科大学(平成15年卒)

1977年京都生まれ、2003年自治医科大学を卒業。2017年に京都府立医科大学で博士(医学)を取得。僻地医療に従事する傍ら、手術器具に関する特許の取得やスマートフォンアプリの開発などIT技術を応用した新しい術式・手術器具の開発を行ってきた。2017年より日本で初めてバーチャル・リアリティ(VR)を用いた脊椎治療を始めた。2018年10月に亀岡市立病院にて脊椎センターを立ち上げ、主にVRを用いた最先端脊椎治療やMISt(最小侵襲脊椎安定術)を導入している。2021年よりフリーランス外科医へ転身し、亀岡市を拠点として各地で手術執刀・指導・先進技術開発を行なっている。また、国内外で講演やシンポジウムを多数行っており、現在まで約3000件以上の脊椎手術執刀経験がある。

資格

  • 日本整形学会整形外科専門医
  • 日本整形外科認定脊椎脊髄病医
  • 日本脊椎脊髄病学会認定脊椎脊髄外科指導医
  • 臨床研修指導医
  • 博士(医学)

役職など

  • 最小侵襲脊椎治療学会会理事・評議員
  • 日本脊椎脊髄病学会広報委員
  • 最小侵襲脊椎治療学会会広報委員
  • 最小侵襲脊椎治療学会会医療機器委員長
  • 日本インストゥルメンテーション学会広報委員
  • 関西MISt研究会世話人
  • 日本CAOS研究会世話人
  • 脊椎内視鏡WEB研究会世話人・広報委員
  • 米国SOLAS (Society of Lateral Access Surgery) 認定医
  • Holoeyes株式会社エバンジェリスト

センターの紹介

超高齢社会になり、加齢に伴う脊椎脊髄疾患が急増しています。一方で、医療技術の進歩に伴い、各分野で診断治療の専門性も高くなっています。2018年10月に成田センター長によって最先端の診断・医療技術を取り入れた脊椎脊髄外科センターを立ち上げ、患者さんの安心安全を第一に考えた最新の治療を目指してきました。亀岡市外や京都府外からも多くの患者さまにご来院いただき、2020年の1年間で約300件の脊椎手術実績があります。

問診と詳細な診察に、X線、MRI、CTなどの画像解析を加え診断します。治療として日常生活上のアドバイス、薬物療法、運動療法などの保存療法、さらに必要ならば積極的な手術療法およびリハビリテーションを行います。手術は顕微鏡や脊椎内視鏡、高解像能透視装置を駆使して低侵襲で安心安全な除圧術・固定術・矯正術を行います。

画像:脊椎センター手術件数

センターの特徴

当院では、2018年10月から脊椎センターを立ち上げております。センター長は最新手術の技術開発および講演・技術指導も行っており、現在まで約3000件の手術執刀経験があります。また、バーチャル・リアリティ(VR)を用いた脊椎治療やXLIF・OLIFといった手技によるMISt(最小侵襲脊椎安定術)を日本でいち早く導入しております。治療にあたっては、患者様の年齢や症状を考慮して、より安全安心な手術を選択しています。手術手技の工夫や顕微鏡・内視鏡の活用により、大半の手術が1時間前後、出血は100cc以下となっております。また、多くの患者様が1週間から10日程度で元気に歩いて退院が出来ています。現在、月に20件前後の脊椎手術を行っています。2020年の1年間で約300件の脊椎手術実績があります。

最近頚椎症の患者様が増加しています。夜道や暗い部屋・廊下などで、なんにも段差のないところでつまずいたり転んだりする方は頚髄症を発症している可能性があります。また、頑固な腰痛や腰が曲がってきたなどの姿勢異常も頸椎が原因の可能性があります。

頑固な腰痛や肩こり、歩行時に足裏のじゃりじゃり感とか、絨毯の上を歩いている感じとか、船の上にいるみたい、などの感覚がする方は、当院で一度頚椎の検査を受けてみてください。

顕微鏡・内視鏡手術

手術は最先端の手術器械、顕微鏡や内視鏡を駆使し、安全で安心できる低侵襲手術を行います。多くの低侵襲手術では、翌日には院内歩行を行います。入院期間は通常は術後1週間から10日をめどとします。

低侵襲手術とは、簡単にいえば「体に優しい手術」とか「小さな切開で行う手術」です。手術で主に用いられるのは高解像力で明るい顕微鏡および脊椎内視鏡です。これらを用いた代表的な手術について紹介します。

顕微鏡下脊椎手術

顕微鏡手術の利点として、最低限の切開、明るく拡大された視野、正確な病変の確認、神経根と椎間板の識別、静脈叢からの出血コントロールなどから、結果として早期離床、早期退院が実現できることです。早期離床は患者さん、家族への精神的・身体的な負担を軽減し、看護面での負担も軽減され、また医療経済面からも歓迎されます。

手術は術者およびナース、麻酔科などの医療スタッフが、明るく拡大された顕微鏡とモニター画面をみながら医療チームとして行えるので、手術を安全に進めることができます。

写真:頸椎手術4週間後の創部
(写真:顕微鏡下頚椎手術(C2-7除圧術)後の創部)

低侵襲脊椎固定術(XLIF)

当院で施行している側方アプローチによる低侵襲脊椎固定術(XLIF)について

XLIFとは、損傷している椎間板を取り除き、骨を器具で固定して、脊椎の安定性を高める手術方法です。神経を直接触らないため、脊柱管内の神経に対し安全性が高く、さらに、出血が従来に比べ非常に少なく、体への負担が少ない手術方法です。日本では平成25年から承認され実施されています。背部に3cmの切開が2ヵ所と側腹部に約3cmの皮膚切開(皮切)で手術を実施します。この手技の最大の利点は神経を直接触らないで神経を圧迫から解除する事にあります。側腹部に約3cmの皮切から内視鏡を設置して、脊髄モニタリングにて神経を避けながら椎間板内に人工骨を移植します。その後、背部の約3cmの皮切から固定術を行います。対象となる疾患は、腰椎変性すべり症、腰椎変性側弯症、腰椎後弯症、腰椎分離(すべり)症の一部などです。原則、手術翌日より起立・歩行を開始します。入院期間は最短で約7日程度ですが、病態により異なります。また手術後はコルセットを装着します。

写真:XLIF1

写真:XLIF2

XLIFは全国でも限られた医師と医療機関でのみ実施されており、米国でXLIF専用の手術研修を受けて認定医となる必要があります。センター長は指導医資格を有し、XLIFを日本導入早期から開始しており手術の安全性向上のため様々な取り組みや技術指導も行っています。現在まで約600例の実績があります。

XLIFの特徴

強力な脊柱変形矯正効果

椎間板高の復元により年齢とともに曲がってバランスを失った脊柱配列(側弯や後弯)を正常バランスに回復することができます。

背中側の筋を痛めない

身体の側方から小さな切開で手術を行うので、背中側の筋や神経に触れず、手術の傷による術後の痛みが軽減できます。また、背筋を痛めることによる後遺症状の軽減が期待できます。

神経の周囲を削る手術(除圧術)の必要がない

傷んですり減った椎間板の高さを復元することにより、軽度から中など度の狭窄症であれば背中から直接的に行う神経除圧術を行う必要が有りません。この事により術中の脊柱管内神経障害や、術後の硬膜外血腫(神経の周りの出血)の発生を抑える事が出来ます。
椎間板に従来の脊椎固定術よりも大きなケージを設置することができるので、術後の症状再発が少ないです。さらに、術後の安定性が増し、骨がつくのが早くなることが期待されます。

術後の安静期間がない

術後の安静期間はなく、1-2日間ほどでコルセットを装着し起きることが可能です。

最小侵襲脊椎矯正固定術(T10-骨盤固定)の画像1

写真:最小侵襲脊椎矯正固定術(T10-骨盤固定)

最小侵襲脊椎矯正固定術(T10-骨盤固定)の画像2

VR脊椎治療

バーチャル・リアリティ(英:virtualreality)とは、現物・実物(オリジナル)ではないが機能としての本質は同じであるような環境を、ユーザの五感を含む感覚を刺激することにより理工学的に作り出す技術およびその体系です。

センター長は杉本真樹氏(帝京大学沖永研究所)と共に2017年よりバーチャル・リアリティ(VR)を用いた脊椎治療の開発および臨床応用を始めました。現在はHoloeyes株式会社により疾病診断用プログラム「管理医療機器汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム」として完成し、3DデータをVRデバイスを利用することで立体のまま見られるようになりました。これを使用することにより直感的にデータを理解・解釈できる画期的なシステムです。VR/MRで患者データを閲覧する最大のメリットは、これまで、2次元のモニター上では十分にわからなかった関心領域の位置関係への理解が格段に高まることと医師同士が共有できることにあります。

画像:VR治療イメージ

当院での導入機器

最新の顕微鏡システム:RoboticVisualization System™ – KINEVO® 900

画像:最新の顕微鏡システム図

当院で導入した手術用顕微鏡KINEVO 900は、2019年に日本に初上陸した最新の顕微鏡です。特筆すべきは、顕微鏡の振動を最小限に抑える機能により、片手のみの操作で圧倒的な操作性を実現していることです。そのほかに、焦点を合わせた術野を中心に回旋する機能、ボタン操作一つで予め保存した術野と同じ倍率、同じ距離、同じアングルに瞬時に戻ることができる機能も有しています。これらにより、安全でより精度の高い手術を提供することができます。

写真:手術イメージ

モバイルCアーム OEC Elite CFD

写真:モバイルCアーム

当院では2019年よりX線透視下の手術に必要なCアーム型外科用イメージとして、FD搭載の「OEC Elite CFD」を新規に導入しました。FD(フラットディテクタ)は、従来のI.I.(イメージインテンシファイアー)に比べ、安定した高画質の画像が得られます。

また操作パネルがタッチスクリーンになっているため、手元で細かい調整とともにプレビュー画像の表示も容易にできます。

この導入によって、X線透視下の手術における手術精度の向上と手術時間の短縮が期待できます。

写真:手術イメージ2

実績

著書

著者 タイトル 雑誌 編集者

成田渉、高取良太

K章 新しい機器の導入 4 日本で開発したアシスト機器(2018年4月24日) MISt手技における側方経路椎体間固定術(LIF)入門(三輪書店)pp.243-247 日本MISt研究会監修 星野雅洋、佐藤公治、齋藤貴徳、石井 賢編集

高取良太、成田渉

E章 手術手技(腰椎) 2 XLIF® (extreme lateral interbody fusion)
 6) high iliac crest、ミッキーマウスサイン、右側アプローチなどの困難例への対処(angled instrumentsを含む)(2018年4月24日)
MISt手技における側方経路椎体間固定術(LIF)入門(三輪書店)pp.141-145 日本MISt研究会監修 星野雅洋、佐藤公治、齋藤貴徳、石井 賢編集

成田渉、長谷斉、高取良太

I 低侵襲を支える匠のワザ
PPS:側臥位での挿入法
(2017年5月1日)
OS NEXUS 10 脊椎固定術 匠のワザ(メジカルビュー社)pp.26-37 西良浩一、宗田 大、中村 茂、岩崎倫政

原著論文

著者 タイトル 雑誌
成田渉、杉本真樹、玉井和夫 脊椎手術における仮想現実・複合現実の応用(2020年) 臨床雑誌整形外科(10巻)pp.1103-1107;
成田渉、高取良太、杉本真樹 仮想現実(VR)・拡張現実(AR)・複合現実(MR)による脊椎手術支援(2019年) J.Spine Res(10巻)pp.1190-1196
成田渉、高取良太 MISt手技における新技術―指電極・側臥位PPS・仮想現実(VR)―(2018年) 整形外科最小侵襲手術ジャーナル(87巻)pp.96-101

成田渉

MIStのための手術支援機器の開発(2018年) 整形外科最小侵襲手術ジャーナル(89巻)pp.187-194

国際学会シンポジウムなど

演者 タイトル 学会【開催地】

Narita W

Mixed reality and virtual reality in spine surgery Symposium: Lumbar Spine 1. New eras of treatments for spinal diseases(2019.4.4) The 12th Asia Pacific Spine Society (APSS) and Asia Pacific Paediatric Orthopaedic Society (APPOS) combined meeting【 KOREA 】
Narita W Virtual reality and Mixer Reality in the spine surgery- evaluation of intraoperative use-cases.(2018.7.20) The 18th Annual Meeting of the Pacific and Asian Society of Minimally Invasive Spine Surgery【 Kaosiung,Taiwan 】

Narita W

Virtual Reality Simulation For Spine Surgery.(2018.11.2) 41st Annual Scientific Meeting by Singapore Orthopaedic Association【 Singapore 】
Narita W How Mixed Reality is Helping Spine Surgeons?(2018.11.2) 41st Annual Scientific Meeting by Singapore Orthopaedic Association【 Singapore 】

国内学会シンポジウムなど

演者 タイトル 主題・シンポなどタイトル 学会【開催地】
成田渉 脊椎手術に対するExtended Reality(XR)の開発と検証(2021年1月30日) アフタヌーンセミナー 第7回日本脊椎前方側方進入手術学会(JALAS)【東京】
成田渉 脊椎手術に対する仮想現実(VR)・複合現実(MR)の応用(2020年9月21日) Key Note Lecture 第14回日本CAOS研究会/第26回日本最小侵襲整形外科学会【高知】
成田渉 手術機器開発の展望と未来(2019年2月23日) 脊椎手術における手術支援技術の進歩
 (関連学会合同シンポジウム)
第11回東北若手脊椎外科の会【宮城】
成田渉 脊椎手術に対する仮想現実(VR)・拡張現実(AR)・複合現実(MR)の現状と展望(2019年6月22日) 特別講演 20th Chiba Spine Youth Meeting【千葉】
成田渉 脊椎手術における仮想現実(VR)および複合現実(MR)の応用(2020年2月16日) シンポジウム 近未来の最小侵襲脊椎治療 第10回最小侵襲脊椎治療学会【神戸】
成田渉 脊椎手術に対する仮想現実技術(VR)の開発と展望(2020年11月28日) 脊椎手術における手術支援技術の進歩
 (関連学会合同シンポジウム)
第50回臨床神経生理学会【京都】
成田渉 整形外科とバーチャルリアリティー(2019年4月14日) ME機器を学び、スキルアップしよう 2019年度大阪臨床工学技士会 基礎教育セミナー【大阪】
杉本真樹、成田渉、石井賢 XR(VR・AR・MR)によるウェアラブルホログラフィック手術ガイドの開発と臨床評価(2019年11月23日) 一般口演 日本コンピュータ外科学会大会【文京区】
成田渉、山﨑哲朗、村上幸治、久保恭臣、玉井和夫 脊椎手術における複合現実(Mixed Reality)の応用(2018年10月5日) 一般口演 第131回中部日本整形外科災害外科学会学術集会【倉敷】
成田渉、杉本真樹、山﨑哲朗、村上幸治、久保恭臣、玉井和夫 脊椎手術における仮想現実(VR)および複合現実(MR)の応用(2019年9月5日) 脊椎外科における新技術 第68回東日本整形外科災害外科学会【文京区】
成田渉、長谷斉、杉本真樹、石橋秀信、甲斐 史敏 仮想現実(VR)および複合現実(MR)の脊椎手術への応用(2018年4月13日) 情報技術(IT)と最先端医療 第47回日本脊椎脊髄病学会【神戸】
成田渉 XRの整形外科への活用(2018年6月3日) 最新ITヘルスケアトレンド: 仮想現実、拡張現実、複合現実によるExtended reality (XR) 第12回 ITヘルスケア学会学術大会【東京】
成田渉 側臥位PPSに対するコンピュータ支援手術 -スマートフォンから VR/MR へ(2018年11月30日) ー次世代への挑戦ー コンピュータ支援手術(C-arm、O-arm、CT、ナビ、VRなど) 第21回日本低侵襲脊椎外科学会学術集会【港区】
成田渉 脊椎手術における仮想現実(VR)および複合現実(MR)とその実際(2018年11月30日) VR/AR/MR ハンズオンセミナー 第21回日本低侵襲脊椎外科学会学術集会【港区】

その他(口演・メディアなど)

演者 タイトル 媒体【開催地など】 年月日
成田渉 情報共有手段としてのデジタル接触技術の試み

第15回日本CAOS研究会【岡山】

2021年3月4日

成田渉 脊椎治療最新の話題 最新脊椎治療WEBセミナー(Amgen)【オンライン】 2021年2月3日
成田渉 ITによる手術支援と展望 -アフターコロナ 通信環境変化の次へ- 第14回東北MIST研究会 Web開催【オンライン】 2021年1月24日
成田渉 ATEM Miniが可能にする遠隔手術、オンライン診療、医療セミナー配信 blackmagicdesign社 医療関係者向けオンライン無償セミナー【オンライン】 2021年1月23日
成田渉 手術手技の低侵襲化に伴うHoloeyesMDの優位性 HoloeyesMD case report【Holoeyes Webサイト】 2021年1月22日
成田渉 脊椎領域における最新の手術手技 J&J 整形外科治療オンラインセミナー【オンライン】 2021年1月13日
成田渉 VRによる脊椎手術について 最新の最小侵襲脊椎治療-基礎から応用まで【オンライン】 2020年10月12日
成田渉 MIStによる脊椎手術治療 脊椎骨粗鬆症を学ぶ会【東京】 2020年10月10日
成田渉 脊椎手術におけるXR Holoeyes オンラインユーザー会【オンライン】 2020年4月24日
成田渉 仮想現実(VR)拡張現実(AR)、複合現実(MR)による手術支援 第5回MIOS(minimally invasive ophthalmic surgery)の会【東京】 2020年1月26日
成田渉 首・腰の痛み 第25回亀岡市立病院 健康講座【京都】 2019年12月7日
成田渉 MISt手術のコツと看護 第24回関西MISt研究会【大阪】 2019年10月26日
成田渉 医療に複合現実 -平成の宝- 平成「次」代へつなぐ VR、AIロボ、働き方【日本経済新聞朝刊】 2019年3月13日
成田渉 脊椎手術における仮想現実(VR)・複合現実(MR)の可能性 第13回日本CAOS研究会【京都】 2019年3月8日
成田渉 MIStにおける CAOS の試み -スマートフォンから VR/MR へ 第4回北海道MISt研究会CAOSセミナー【札幌】 2018年12月15日
成田渉 整形外科とIT(情報技術)の展望 静岡県西部整形外科セミナー【浜松】 2018年11月29日
成田渉 脊椎手術におけるtips 第22回関西MISt研究会【大阪】 2018年11月17日
成田渉 脊椎手術における仮想現実(VR) 愛宕スパインセミナー【港区】 2018年11月16日
成田渉 整形外科におけるHoloeyesXRの活用 第1回 Holoeyes Meetup【港区】 2018年10月13日
成田渉 MISt における CAOS の試み -スマートフォンから VR/MR へ 第10回 中部MISt研究会【岐阜】 2018年9月8日
成田渉 イメージを用いた側臥位PPS刺入のtips 第11回 関東MISt研究会【千代田区】 2018年9月1日
成田渉 側臥位脊椎固定術と仮想現実 北摂整形外科学術講演会【大阪】 2018年6月9日
成田渉 椎体骨折に対する側臥位脊椎固定術と仮想現実(VR/AR/MR)の試み 第20回椎体骨折Web講演会【大阪】 2018年4月18日
成田渉 脊椎手術における仮想現実(VR)および複合現実(MR)の応用 第12回日本CAOS研究会【大阪】 2018年3月22日
成田渉、長谷斉、杉本真樹、石橋秀信、甲斐史敏 側臥位前方後方手術に対するCAOS -スマートフォンから複合現実(MR)へ 第9回日本MISt研究会【札幌】 2018年3月18日
成田渉 側臥位脊椎手術とVR(仮想現実)の展望 第42回松島・倉敷駅前会学術講演会【岡山】 2018年3月15日
成田渉 側臥位脊椎手術とVR(仮想現実)の展望 第19回江坂脊椎研究会【大阪】 2018年3月3日