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第40回特別展「矢部朴斎と『桑下漫録』~近世地誌に描かれたふるさとの姿~」の開催について

ページID:0068155 2024年10月3日更新 印刷ページ表示

第40回特別展「矢部朴斎と『桑下漫録』 ~近世地誌に描かれたふるさとの姿~」

亀岡市文化資料館では令和6年11月9日から第40回特別展「矢部朴斎と『桑下漫録』 ~近世地誌に描かれたふるさとの姿~」を開催します。

 矢部朴斎は、亀山藩士として藩校の邁訓堂懸(まいくんどうかかり)や舊記懸(きゅうきかかり)等の要職を歴任し、薬物を研究する本草学者や、医者、儒学者、俳人、歌人など幅広い人脈にも恵まれました。その人脈によって培った学識を基盤として、『桑下漫録』『盥魚庭落葉』等の地誌を著した矢部朴斎は、ふるさとかめおかを代表する先人の一人であり、今回の展示では、著作本や筆写本を通して、その人となりや業績を紹介します。

・会期:令和6年11月9日(土曜日)~令和6年12月15日(日曜日)

・開館時間:9時~17時(最終入館16時30分)

・入館料:大人:400円、小中学生:200円

 

展示会に関する詳細は文化資料館公式ホームページでご案内しております。以下のリンクからご覧ください。

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https://museums.city.kameoka.kyoto.jp/<外部リンク>

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