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文化資料館第36回特別展「光秀その後の亀山」

ページID:0018420 2021年10月16日更新 印刷ページ表示

文化資料館第36回特別展「光秀その後の亀山」

本展示会では、山崎の合戦で敗れた明智光秀が去った後も、豊臣秀吉や徳川家康などの天下人により、丹波の政治的・経済的な中心地として重要視された亀山および亀山城について紹介します。

さらに今回の特別展では、慶長15年(1610)に完成した、亀山城の五重層塔型天守をVRでダイナミックに復元します。

第36回特別展チラシ [PDFファイル/1.21MB]

 

会期

令和3年11月3日(水曜日・祝日)~12月12日(日曜日)

休館日:毎週月曜日

開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

  • 入館料は、大人400円、小中学生200円
  • 11月13日(土曜日)と11月14日(日曜日)は、関西文化の日のため入館無料。
  • 会期中、一部展示替えをおこないます。
  • 亀岡市文化資料館友の会会員は無料。
  • 障害者手帳を提示の方とその介護者は無料。

 

ご来館の際のお願い

  • 発熱(37.5℃)や咳・咽頭痛などの症状、だるさなど体調に不安がある方のご入館はお控えください。
  • マスクの着用にご協力をお願いします。
  • 新型コロナウイルスの感染状況により、内容などが変更となる場合があります。

 

関連事業

講演会1

  と き 11月20日(土曜日)午後1時30分から3時まで

 テーマ 「豊臣期の丹波」

 講 師 谷徹也 さん(立命館大学文学部准教授)

       豊臣秀吉による丹波支配の様子についてお話しいただきます。

 申し込み受付開始 11月4日(木曜日)午前9時~

※定員に達しましたので、受付を終了しました(Zoomによるオンライン配信は受け付けしております)

 

講演会2

  と き 12月4日(土曜日)午後1時30分から3時まで

 テーマ 「本能寺の変後の丹波と二人の「秀勝」」

 講 師 片山正彦 さん(市立枚方鍵屋資料館学芸員)

       明智光秀の後、丹波国支配に関わった羽柴秀吉の養子、二人の「秀勝」についてお話しいただきます。

 申し込み受付開始 11月19日(金曜日)午前9時

 

講演会の申し込みについて

  • 会場は、亀岡市文化資料館(3階研修室)
  • 聴講無料、各回ともに定員30人(先着順)
  • お申し込みは、電話・ファックス・電子メール(kamebun.entry@gmail.com)で、氏名と電話番号をお願いします(講演会ごとに、申し込み受付開始日が異なります。ご確認ください。)
  • 定員が埋まり次第、申し込みを締め切らせていただきます。
  • 各回ともZoomによるオンライン配信もおこないます。配信視聴をご希望の方は、上記の電子メールにてお申し込みください(各回定員100名)。

 

展示解説

光秀が去った後の亀山および亀山城の様子について、資料をもとに、担当学芸員がわかりやすく解説します。

 とき 11月  6日(土曜日)午前10時~11時

     11月24日(土曜日)午前10時~11時  

        12月11日(土曜日)午前10時~11時

  • 入館料必要、各回とも店員20人(先着順)。
  • お申し込みは、電話・ファックス・電子メール(kamebun.entry@gmail.com)で、氏名と電話番号をお願いします。
  • 定員が埋まり次第、申し込みを締め切らせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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