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妊娠中の食事

12 つくる責任 つかう責任
ページID:0003434 2021年7月12日更新 印刷ページ表示

妊娠1~10カ月

食事は、赤ちゃんの体を作ったり、お母さんの体を健康に維持したりと、とても重要なものです。
そして、その食事は赤ちゃんのためにも、お母さんのためにも、バランスよく食べることが大切です。
ご飯などの「主食」、魚・肉・卵・大豆などを使った「主菜」、野菜などの「副菜」を1食ごとに組み合わせてしっかり食べるようにしましょう。

ここに注意!

塩分は控えて薄味にしましょう。

新鮮な食材を利用して、食材のもち味を生かしましょう。また、酸味や香りをつけて味にアクセントを付けましょう。

鉄分をしっかりとって貧血を防ぎましょう。

鉄分の吸収力をアップさせるビタミンCを多く含む食品と一緒に食べると効果的です。

ビタミン類・ミネラルをしっかりととりましょう。

母体の調子を整えたり、赤ちゃんの成長には欠かすことができない栄養素です。新鮮な野菜・海藻・果物をたっぷりととりましょう。

カルシウムをしっかりとりましょう。

牛乳・乳製品などの食品や、小魚・野菜などにも含まれています。多種類の食品と組み合わせて食べることで、ほかのミネラルもとれます。

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