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総合トップ ホーム > くらし・環境 > 移住・定住 > 移住・定住関係イベント

更新日:2019年10月8日

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移住・定住関係イベント

【令和元年11月10日開催】いなか暮らし見学ツアー~UIターン・子育て・古民家ゲストハウスを知る編~@京都府亀岡市

マイルドな「いなか暮らし」を知り、体験する1日。

◎どんなことをするの?

  1. 古民家ゲストハウス「Bishamon House(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)」の見学、先輩移住者さんの体験談を聞く
  2. 地域のアート拠点「KIRI CAFE(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)」で軽食をいただく
  3. 地元の人との交流・「丹波七福神宝船まつり2019(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)」を見学

こんな人におすすめ!

  • 亀岡市千歳町での暮らしを知り、地域の人と交流したい!
  • 自然に近い環境で、季節を感じながら暮らしたい!
  • 地域のつながりを大切にしながら子どもを育てたい!
  • 若い先輩移住者やIターンの人が身近にいる地域に住みたい!
  • 1日かけてゆっくり移住先を訪れたい!

日時

令和元年11月10日(日曜日)午前10時30分~午後3時

集合場所・時間

お車の人

午前10時30分 KIRI CAFE駐車場(KIRI CAFE:京都府亀岡市千歳町毘沙門向畑39番地)

電車の人

午前10時20分 JR亀岡駅北口

(JR嵯峨野線:午前9時58分京都駅発→亀岡駅午前10時17分着)

参加費

無料

※昼食代1,000円/人が別途必要となります。

定員

10組20人

申し込み

京都府移住情報サイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からお申し込みください。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【2019年12月8日開催】京都府・田舎ぐらし相談会@イオンモールKYOTO

京都移住コンシェルジュと府内14市町村による移住・交流フェアを開催!就職・就農などの相談もできます!

詳細については京都府移住情報サイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

日時

令和元(2019)年12月8日(日曜日)午前11時~午後5時

場所

イオンモールKYOTO(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます) Sakura館4階 Kotoホール(京都市南区西九条鳥居口町1番地)

内容

1「個別相談コーナー」

地域のこと、住まいのこと、先輩移住者のことなど、移住関連のご相談に幅広くお応えします。

2「移住セミナー」

Part1:午前11時30分~正午「丹後に住んで見つけた、私の居場所」小林 朝子さん(丹後暮らし探求舎 移住相談員)

Part2:午後1時~2時「田舎に住む、働く、子育てする」水田 ウタコさん(綾部市from大阪府)

Part3:午後3時~3時30分「住みたい地域の選び方」藤田 始史さん(笠置町地域おこし協力隊)

参加費

無料

申し込み

事前申込制(京都府移住情報サイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からお申込みください。)

※当日の飛び込み参加も可能です。

主催

京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:京都府

企画協力:京都移住計画、大阪ふるさと暮らし情報センター

【令和元年9月28日開催】京都府移住・交流フェア in 大阪(終了しました)

大阪で、京都府内14市町が一堂に会する移住・交流フェアを開催します。

詳細についてはチラシ(PDF:2,224KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

日時

令和元年9月28日(土曜日)午前11時~午後5時

場所

梅田スカイビル(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます) タワーイースト36階

(大阪市北区大淀中1丁目1番88号)

内容

個別相談コーナー

移住相談ブース

亀岡市、京都市、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町、福知山市、舞鶴市、綾部市、南丹市、京丹波町、木津川市、宇治田原町、和束町、京都府移住総合案内(京都移住コンシェルジュ)

支援機関ブース

京都ジョブパークUIJターンコーナー、農林水産業ジョブカフェ、きょうと婚活応援センター

移住セミナー

PART 1「ローカルシフト~自分らしく生きる場所を求めて~」

ゲスト:田村 篤史さん(京都移住計画/(株)ツナグム代表)

PART 2「緑豊かな町で里山保育!子育て移住」

ゲスト:若林武・純 夫妻(宇治田原町from大阪)

PART 3「ライフスタイルを語ろう会」

ゲスト:地域ゲスト4人(北部地域:宮津市、京丹後市)

主催

京都府、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住計画、大阪ふるさと暮らし情報センター

【令和元年9月11日開催】里山ではじめた仕事と暮らし。~web・通訳・ゲストハウス~@京都市(終了しました)

こんな人におすすめです!

  • 実際に移住された人の体験談、暮らしや仕事の話を聞きたい!
  • 自身のスキルを活かして、複業・兼業スタイルで働きたい!
  • 農家民宿やゲストハウスの開業、畑仕事に興味がある!
  • 地域コミュニティへの関わり方を知りたい!地域を訪れてみたい!
  • 自然に近い環境で四季の訪れを感じながら日々の生活をおくりたい。
  • 大阪市や京都市近郊でいなか暮らしを考えたい。

日時

令和元年9月11日(水曜日)午後7時~9時(受け付け:午後6時30分~)

場所

とびら(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地オフィスワン四条烏丸13階)

阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩1分

内容

  1. 京都丹波地域についてのご紹介
  2. ゲストスピーカーのお話
  3. 参加者と移住コンシェルジュ・市町職員とのフリートーク

ゲストスピーカー

東裏晶子さん・ドワイヤーはづきさん

南丹市日吉町へ移住し、「つむぎ」という団体を立ち上げ、『楽しい移住』という冊子を作られたお二人。

東裏さんは、WEBや広告関係のお仕事と、ゲストハウス「GOMA」の運営をされています。

ドワイヤーさんは、通訳・翻訳・リサーチ業の傍ら、田んぼや畑を耕しています。

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【令和元年8月7日開催】仕事も、家も、暮らしもつくる。~身近に「つくる」がある暮らし~(終了しました)

こんな人におすすめです!

  • 実際に移住された人の暮らしや仕事の話を聞きたい。
  • 地域で新たなプロジェクトをはじめてみたい。
  • 古民家のリノベーションに興味がある。
  • 地域コミュニティへの関わり方を知りたい。地域を訪れてみたい。
  • 自然に近い環境で四季の訪れを感じながら日々の生活をおくりたい。
  • 大阪や京都市近郊でいなか暮らしを考えたい。

日時

令和元年8月7日(水曜日)午後7時~9時(受け付け:午後6時30分~)

場所

グンゼ大阪本社内会議室(大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKAオフィスタワー(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)22階)

内容

  1. 京都丹波地域についてのご紹介
  2. ゲストスピーカー綿引さんの暮らしやお仕事のお話
  3. グループに分かれてのフリートーク

ゲストスピーカー

綿引 恒平(わたひき こうへい)さん(陶芸家、こどもアトリエてくてく(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)主宰)

綿引さんは、芸術大学の大学院を卒業後、作家活動ができる環境を求めて2006年春に亀岡市へ移住。2012年、幼児から中高生のこどもたちが通う造形教室「こどもアトリエてくてく」をパートナーの真悠子さんと自始める。地域とアートの関係を結ぶプロジェクトを亀岡市内をはじめ多数開催。2019年から自宅兼アトリエ兼ギャラリーとなる予定の古民家リノベーションがスタート、地域の方や仲間たちと一緒に楽しみながら家づくりを実践中。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【令和元年7月27日開催】おいでや!いなか暮らしフェア(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • いなか暮らしに興味がある
  • 移住したいと思っているが、何から始めたらいいのかわからない
  • 移住する地域が決まらない

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移住相談の様子

日時

令和元年7月27日(土曜日)午前10時~午後5時(最終受付:午後4時)

場所

大阪天満橋OMMビル(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)2階 ABCホール(大阪市中央区大手前1-7-31)

入場料

無料

内容

  1. 地域情報発信コーナー(午前10時~午後4時)
  2. 物産販売コーナー(午前10時~午後3時)
  3. 食育・豆苗栽培コーナー(午前10時~午後4時)
  4. 木育・おもちゃ作りコーナー(午前10時~午後4時)
  5. 保育・里っこ保育コーナー(午前10時~午後4時)
  6. この日限りのリレーセミナー(午前10時30分~午後4時)

主催

主催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター

運営事務局:同法人 大阪ふるさと暮らし情報センター

電話:06-4790-3000

電子メール;info@osaka-furusato.com

【令和元年6月29日開催】「地域の資源を活かす暮らし方~タルマーリーに学ぶ」(終了しました)

京都市の西隣のトカイナカ、亀岡市で地域資源の活用を考えるイベントを開催します。詳細はチラシ(PDF:453KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

日時

令和元年6月29日(土曜日)

【講演会】午後2時~4時

【交流会】午後4時30分~7時

場所

【講演会】称名寺(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(亀岡市西竪町20番地)

【交流会】亀岡市移住・定住促進施設「離れ」にのうみ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(亀岡市西竪町15番地)

講師

渡邉 格(わたなべ いたる)(タルマーリー オーナーシェフ)

1971年東京都東大和市出身。23歳で学者の父とハンガリーに滞在。職と農に興味を持ち、25歳で千葉大学園芸学部に入学。「有機農業と地域通貨」をテーマに卒論を書く。新卒で農産物流通会社に就職するも、31歳でパン職人の道へ。渡邉格ならではのパンづくりを追求し、麹菌採取の道で目覚める。また、10代でパンクバンドに費やしたエネルギーが、起業後はDIY精神に発展。大工仕事を覚え、可能な限り自力で店の改装を行う。著書に『田舎のパン屋が見つけた「腐る」経済』(講談社)。同書翻訳本が韓国でベストセラーに。台湾、中国でも翻訳され、国内外で講演活動も行っている。

タルマーリーについて

2008年、渡邉格&麻里子が夫婦共同経営で、千葉県いすみ市で開業。自家製酵母と国産小麦だけで発酵させるパンづくりを始める。そして、酒種をつくるための麹菌も自家採取し始めたことで、素材の栽培方法が発酵に表れる、つまり自然栽培(無肥料無農薬)の素材が一番良く発酵することにきづく。

2011年の東日本大震災と福島第一原発事故の後、より良い水を求め岡山県に移転し、天然麹菌の自家採取に成功。そして、「パンを作れば作るほど、地域社会と環境が良くなっていく」事業を目標に、ロール製粉機を導入し、地元産の小麦を自家製粉してパンや焼き菓子の材料に使い始める。

さらに、パンで積み上げた発酵技術を活かし、野生の菌だけで発酵させるクラフトビール製造を実現するため、2015年鳥取県智頭町へ移転。元保育園を改装し、パン、ビール、カフェの3本柱で事業を展開。

「地域の天然菌×天然水×自然栽培原料」「今ここで、タルマーリー(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)にしかつくれないパンとビール」野生の菌による発酵を起点とした地域内循環の実現、里山の恵みを最大限に活かした農産加工と、豊かな食を楽しむ最高の場づくりを目指す。

主催

亀岡市

運営:(株)ちいおりアライアンス

【令和元年6月22日開催】先輩移住者さんに聞く!京都で始めるいなか暮らし@京都市内(終了しました)

こんな方におすすめです!

  • 「移住先」の探し方や「移住候補先」の絞り方を知りたい。
  • 地域コミュニティへの関わり方を知りたい!実際に地域を訪れてみたい!
  • 実際に移住された方の体験談を聞きたい!
  • 移住先での「仕事」や「住まい」をどんなふうに探したらいいのか知りたい。
  • 四季の訪れを感じながら日々の生活をおくりたい。
  • 大阪や京都市の近郊でいなか暮らしを考えたい。

日時

令和元年6月22日(土曜日)午後2時~4時(受け付け:午後1時30分~)

場所

とびら(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地オフィスワン四条烏丸13階)

阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩1分

内容

  1. 京都丹波地域についてのご紹介
  2. ゲストスピーカーのお話
  3. 参加者と移住コンシェルジュ・市町職員とのフリートーク

ゲストスピーカー

上田 大輔(うえだ だいすけ)さん(つみ木家具店(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

1975年大阪府高槻市生まれ。大学で工業デザインや空間設計を学んだのち、「永く使ってもらえるものを生み出したい」「企画から製作の全てを自分で手掛けたい」と木工の世界へ。2006年秋に京丹波町へ移住。ご夫婦、犬のタタ、猫のディリゴで一緒に京丹波町での生活を楽しんでいる。

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【令和元年5月15日開催】京都丹波移住のススメ~入り口探し編~@京都市内(終了しました)

「そろそろ移住について考えたい!」「いつか自然豊かな環境で暮らしてみたい」「のびのび子育てができる場所を探したい」。でも、何から始めたらいいのか分からない、という皆さんに向けて、移住の入り口を考えるセミナーです。

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以前の開催の様子

日時

令和元年5月15日(水曜日)午後7時~9時(受け付け:午後6時30分~)

場所

とびら(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地オフィスワン四条烏丸13階)

阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩1分

内容

  1. 京都丹波について、移住サポートについて
  2. 京都丹波の子育て環境についての地域概要やライフスタイル紹介(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. あなたが望む田舎はどこ?診断
  4. 参加者と移住コンシェルジュ・市町職員とのフリートーク

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成31年3月16日開催】自然の中で子育てをする~京都丹波編~(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 今よりも自然豊かな環境で、のびのび子育てをしていきたい。
  • いなか子育ての様子や、パパ・ママの休日の過ごし方を知りたい。
  • いなかの教育環境や子どもたちの進路について知りたい。
  • 小さな子どもがいるので、移住セミナーなどに参加しづらい。

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以前の開催の様子

日時

平成31年3月16日(土曜日)午後2時~4時(受け付け:午後1時30分~)

場所

大阪ふるさと暮らし情報センターセミナー室(シティプラザ大阪(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)4階)(大阪市中央区本町橋2-31)

内容

  1. 京都丹波地域についての説明
  2. 京都丹波の子育て環境についての紹介(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 南丹市美山町にUターンしたゲストスピーカーのお話
  4. 参加者と市町職員・ゲストスピーカーとのフリートーク

ゲストスピーカー

古北 真里(こぎた まり)さん/つなガール美山代表
子どもと一緒に川に飛び込むママです。子ども時代は自然が遊び場!近所の子たちと真夏でも冷涼な美山の川で遊び、体が冷えたらかんかん照りの太陽で熱せられたアスファルトで体を暖め、再び川へ飛び込んでいたのだとか。大学進学とともに一度地元を離れていたそうですが、幼少期の楽しかった思い出から“生きていく色んなことを学んだ気がする”と、子育ての環境を最優先させUターン。現在は子育てをしながら、半公半民の「里の公共員」としても地域を支える存在です。

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成31年3月2日開催】いなか子育てを知るランチ会@亀岡市(終了しました)

実際に地域を訪れながら、子育て環境を知り・体験するランチ会。今回は「馬路町」に伺いました。

「馬路町」は京都府の移住促進特別区域に指定されており、移住者を積極的に受け入れている地域です。

こんな人におすすめ!

  • いなかの子育て環境や、どんな暮らしをされているのかを知りたい。
  • 自然に近い環境で、季節を感じながら子育てをしたい。
  • 地域のつながりを大切にしながら子どもを育てたい。
  • 若い先輩移住者やIターンの人がいる地域に住みたい。
  • 子どもと一緒にゆっくり移住先を探したい。

日時

平成31年3月2日(土曜日)午前11時~午後3時

場所

馬路町自治会(亀岡市馬路町流川2-1)

※電車の方は午前10時30分にJR千代川駅に集合。公用車で現地まで送迎します。

(JR嵯峨野線快速で9時58分京都駅発→亀岡駅で普通に乗り換え→10時23分千代川駅着)

※お車でお越しの人は直接会場にお越しください。

内容

  1. 地元の方や亀岡市馬路町に移住された子育てパパ・ママのお話を聞く。
  2. この地ならではの美味しいものをいただく
  3. 早春の風景が広がる馬路地域をお散歩する
  4. 府内2校目の義務教育学校「亀岡川東学園」を見学する

【ゲストスピーカー】

出野慎次(いでの しんじ)さん・和世(かずよ)さんご家族

 

小森太揮(こもりたいき)さん・美智代(みちよ)さんご家族

太揮さんは亀岡市千代川町出身、美智代さんは京都市出身。ご結婚を機に亀岡での暮らしをスタートされました。旦那さまのご希望で「昔ながらの古いお家に住みたい!」と不動産屋経由で物件を探し、リノベーションされた古民家を見つけて2014年に馬路町へ移住。現在は、小学1年生の女の子と保育所に通う息子さんの4人家族で暮らしています。近所には、肉屋さんや電気屋さん、和菓子屋さんがあり、お子さんの「はじめてのおつかい」は近所の商店に行ったそう。当日見学する「亀岡川東学園」にて、ご夫婦で空手教室を開いています!

【亀岡川東学園について】

2017年4月に、府内2番目の小学校と中学校の教育を一貫して9年制で行う義務教育学校として開校。校区は「川東地域」と呼ばれる、馬路町・旭町・千歳町・河原林町の4町からなり、現在は1~9年生まで計250名の生徒が元気に通っています。2人以上の教職員が連携・協力を通して1人ひとりの子どもおよび集団の指導の展開をはかる指導方法「ティーム・ティーチング」制度や、1年生からALTの先生による英語の授業が導入されるなど、特色ある教育方針が特徴です。

 

 

川東学園1

川東学園2

 

【馬路町について】

馬路町は、亀岡市の中心部から北へ3.5kmに位置し、自然環境に恵まれたのどかな田園地帯にあります。馬路町を中心とする川東地域は、かつての古代丹波の中心地として栄え、その後は「京の台所」として、豊富な食材や材木などの一大供給地として京の都を支えてきました。現在も、農地や農道が整然と整備されており、特産物である馬路大納言小豆や京野菜などの生産が盛んです。

町の中心には、生活に必要な物が購入できる商店街や、保育所、小中一貫校、高など学校があります。交通の利便性もよく、路線バスがJR亀岡駅からは一日13本、千代川駅からは9本走り、車であれば亀岡駅まで10分、千代川駅へは5分。名神高速道路と接続する京都縦貫自動車道の千代川ICから8分です。馬路町は、自然も多く住環境も暮らしやすい町です。

馬路

馬路町自治会HP:https://umaji-cho.com/about-town

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成31年3月3日開催】京都府田舎ぐらし相談会@京都市(終了しました)

京都で「はたらく・くらす」を応援するフェアを開催しました。

詳細については京都府移住情報サイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

日時

平成31年3月3日(日曜日)午後0時30分~午後4時

場所

ルビノ京都堀川(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます) 2階(京都市上京区東堀川通下長者町下る3-7)

内容

1「個別相談コーナー」

地域のこと、住まいのこと、先輩移住者のことなど、移住関連のご相談に幅広くお応えします。

2「移住セミナー」

ゲストスピーカー

杉本 健治さん(愛知県→伊根町)

1987年愛知県生まれ。大学卒業後メーカーの営業職を経て、伊根町地域おこし協力隊に着任。任期中は伊根浦ゆっくり観光の会事務局として、地域資源の掘り起こし、ツアーの企画・運営などに従事。任期後の2017年、水産物の高付加価値化をめざし「もんどりや」を設立。水産加工品の開発に技術・知識ゼロから取り組み2018年に最初の商品を発売。仕事のかたわら地域の仲間とコミュニティスペースの運営にも取り組む。

劉 雪蓮さん(大阪市→舞鶴市)

1976年生まれ。中国語を活かして京都市内の小中学校で臨時講師として勤務。大阪への引っ越し後に看護学校に入学、卒業後は大阪の総合病院に勤務。その中で食事と運動の大切さを自覚し、移住に興味を持つ。移住セミナーやフェアへの参加などで移住先の検討をすすめ、2017年舞鶴市に移住。

主催

京の田舎ぐらし・ふるさとセンター(一般社団法人京都府農業会議)

共催:京都府

企画協力:京都移住計画

【平成31年2月20日開催】いま、働き口あります!~サラリーマン×いなか暮らし~(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 京都丹波地域にどんな企業があるのか知りたい。
  • いなかに移住した時の「仕事」の選択肢を知りたい。
  • 移住した人の暮らしや休日の過ごし方を知りたい。
  • サラリーマンの立場で地域に役立つ仕事がしたい。
  • 仕事だけでなく移住後の生活が充実できる会社で働きたい。

日時

平成31年2月20日(水曜日)午後7時~8時55分

場所

とびら(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地オフィスワン四条烏丸13階)

内容

  1. 簡単な自己紹介と京都丹波地域についての説明
  2. 先輩移住者の暮らしや休日の過ごし方の紹介(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 京都丹波のすてきな企業の紹介
  4. 参加者と市町職員とのフリートーク

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成31年1月26日開催】地域でなりわいをつくる~京都丹波編~@大阪(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • これまで培ってきたスキルを活かせる仕事がしたい。
  • 静かに集中できる環境でものづくり(仕事)がしたい。
  • 地域資源を活かした仕事を新たにつくってみたい。
  • 近い将来、いなかで農家民宿やカフェを開業したい。
  • 同じサラリーマンでも地域ならではの仕事がしたい。

日時

平成31年1月26日(土曜日)午後2時~4時30分(受け付け:午後1時30分~)

場所

グンゼ大阪本社内会議室(大阪市北区梅田2-5-25ハービスOSAKAオフィスタワー22階)

参加費

無料

内容

  1. 京都丹波地域についてのお話
  2. 地域ならではの仕事や暮らしのお話(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. ゲストスピーカーのお話
  4. 参加者と市町職員、ゲストスピーカーとのフリートーク

ゲストスピーカー

上田 大輔(うえだ だいすけ)さん(つみ木家具店(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

1975年大阪府高槻市生まれ。大学で工業デザインや空間設計を学んだのち、「永く使ってもらえるものを生み出したい」「企画から製作の全てを自分で手掛けたい」と木工の世界へ。2006年秋に京丹波町へ移住。ご夫婦、犬のタタ、猫のディリゴで一緒に京丹波町での生活を楽しんでいる。

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

会場協力:グンゼ株式会社(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

【平成31年1月19日開催)京都府移住・交流フェア in 秋葉原(終了しました)

内容

詳細はチラシ(PDF:1,929KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

移住セミナー

PART 1(午後1時30分~2時10分)(予定)

ゲスト:まりげ さん(舞鶴市from埼玉県)

漫画『たのしいことを拾って生きる。~まいにちいろいろ、家族ドロップス~』著者。6歳年上の夫と4歳、2歳、0歳の3人のお子さんの4人暮らし。農業をしながらインスタグラム(marige333)で子どもとの日々を綴った3コマ漫画を更新中。

PART 2(午後3時~3時40分)(予定)

ゲスト:田村 篤史(たむら あつし)さん(京都市from東京都)

京都移住計画代表、株式会社ツナグム代表取締役。1984年京都生まれ。大学卒業後、海外放浪を経て東京の人材系企業に就職。会社員のかたわらシェアハウス運営なども行う。全国に展開する「移住計画」の先駆けとして2011年「京都移住計画」を立ち上げ。京都にUターンし、キャリア支援や商店街、町家などのキーワードで、さまざまな組織やプロジェクトの中での働き方を実践中。

個別相談(午後0時30分~5時)

  1. 市町村など移住相談(亀岡市も出展します)
  2. 就職・就農などの相談
  • 京都ジョブパークUIJターンコーナー(就職相談)
  • 農林水産業ジョブカフェ(就農相談)
  • きょうと婚活応援センター(京都府内の出会いや結婚に関する相談)

日時

平成31年1月19日(土曜日)午後0時30分~5時

場所

UDXギャラリー(東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX4F)

主催

京都府

共催:京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

【平成30年11月11日開催】いなか子育てを知るランチ会@亀岡市(終了しました)

実際に地域を訪れながら、子育て環境を知り・体験するランチ会。今回は「東本梅」に伺います。

「東本梅」は京都府の移住促進特別区域に指定されており、移住者を積極的に受け入れている地域です。

こんな人におすすめ!

  • いなかの子育て環境や、どんな暮らしをされているのかを知りたい。
  • 自然に近い環境で、季節を感じながら子育てをしたい。
  • 地域のつながりを大切にしながら子どもを育てたい。
  • 若い先輩移住者やIターンの人がいる地域に住みたい。
  • 子どもと一緒にゆっくり移住先を探したい。

日時

平成30年11月11日(日曜日)午前11時~午後3時

場所

東本梅ふれあいセンター(亀岡市東本梅町赤熊蟻間野35-1)

※送迎を希望される人は午前10時25分にJR亀岡駅南口に集合。

(JR嵯峨野線快速で9時58分京都駅発→10時17分亀岡駅着)

※お車でお越しの人は直接会場にお越しください。

内容

  1. 地元の方や亀岡市東本梅町に移住(Iターン)された子育てパパ・ママのお話を聞く。
  2. 東本梅の新米ごはんと亀岡市のごはん屋さん「saji」の美味しいお弁当をいただく。
  3. 秋の風景が広がる東本梅を散策
  4. 車でぐるっと東本梅を回る。

【ゲストスピーカー】

藤田 理恵(ふじた りえ)さん

北海道札幌市出身。「のびのびした環境で子どもを育てたい!」と2010年に京都市から移住。現在はご主人と2人の息子さんの4人家族。移住先を探す際に譲れない条件を3つに絞って場所を探した藤田さん。1.ご主人の仕事を変えずに済むこと。2.ご夫婦共通の趣味である「能」の練習ができる広い板の間が確保できる家3.大きな声で「能」の練習をしても近所に迷惑が掛からない立地。この3つを満たすのが東本梅だったそう。まずは亀岡市中心部のマンションで仮住まいをしながら準備を進め移住。今では地域にすっかり溶け込み、地元の自治会で働かれてます。

水野 池佳子(みずの ちかこ)さん

広島県府中市出身。建築士のご主人と「自分たちで設計した家を建てて、住もう!」と移住する地域を探し、2008年に移住。水野さん自身がいなかで育ったこともあり「病院や学校の不安はあるかもしれないけど、子育てをするなら自然豊かないなかがいいかも」と考えていたそう。東本梅に決めたきっかけは保育所の職員さん。保育所を外から見ていると優しく声をかけてくれ、中の案内もしれくれたことが移住の後押しになったそう。現在はご主人と3人のお子さんの5人家族。保育所から中学校までの子育てを経験している頼れる先輩ママです。

【ごはんについて】

saji(さい)

亀岡の城下町の一角にある、とっても居心地のよい喫茶と雑貨のお店。

営業時間は平日午前11時から午後3時、土曜日午前11時から午後5時。金曜日と日曜日、祝日が定休日。臨時休業もあるので、詳しくはフェイスブックページをご覧ください。お弁当やケータリングもあり。

【東本梅について】

亀岡市の西端にあり、広く開けた開放的な雰囲気と田園風景が魅力的な地域。京都縦貫自動車道千代川I.Cから約10分、JR嵯峨野線千代川駅からも約15分と、京都市へのアクセスが良いことからサラリーマンをしながらいなか暮らしをする人もいたり、オーガニック志向の新規就農者が増えていたり、陶芸家が窯を構えたりと新しい動きが楽しみな地域です。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

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お問い合わせ

市長公室ふるさと創生課婚活・定住支援係

電話番号:0771-25-5060

FAX:0771-22-6372

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