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総合トップ ホーム > くらし・環境 > 税金 > 軽自動車税 > 軽自動車税の減免・課税免除

更新日:2015年3月30日

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軽自動車税の減免・課税免除

次の軽自動車等の軽自動車税は、申請により減免・課税免除されます。

減免対象者は、4月1日(土・日・祝日の場合は次の平日)から軽自動車税の納期限(4月30日が土・日・祝日の場合は次の平日)までに申請をしてください。

課税免除対象者は、4月1日(土・日・祝日の場合は次の平日)から軽自動車税の納期限(4月30日が土・日・祝日の場合は次の平日)の7日前までに申請をしてください。

詳しくは税務課へ問い合わせてください。

1.公益法人が公益のために直接専用するものと認める軽自動車、社会福祉法人が社会福祉事業のために直接専用するものと認める軽自動車等

減免申請に必要な書類

  1. 軽自動車税減免申請書(市役所1階10番 税務課窓口にあります。下記様式A)
  2. 車検証(車検が必要な軽自動車等のみ必要です。)
  3. 定款、寄付行為の写し(初回のみ)
  4. 印鑑
  5. 納税通知書(4月中旬に送付します。手元に届いていれば持参してください。)

2.生活保護法の規定による生活扶助をうけているものが所有する軽自動車等

減免申請に必要な書類

  1. 軽自動車税減免申請書(市役所1階10番 税務課窓口にあります。下記様式A)
  2. 生活保護受給者証明書
  3. 車検証(車検が必要な軽自動車等のみ必要です)
  4. 印鑑
  5. 納税通知書(4月中旬に送付します。手元に届いていれば持参してください)

3.身体に障害のある人が使用する軽自動車等

減免申請に必要な書類

  1. 軽自動車税減免申請書(市役所1階10番 税務課窓口にあります。下記様式B)
  2. 身体障害者等手帳
  3. 車検証(車検が必要な軽自動車等のみ必要です)
  4. 運転する人の運転免許証
  5. 印鑑
  6. 納税通知書(4月中旬に送付します。手元に届いていれば持参してください)

減免対象となる障害の区分および軽自動車の所有者と運転者との関係については下記のとおりです。

減免対象となる障害の区分と級別

障害の区分

身体障害者手帳に記載された障害の級別

戦傷病者手帳に記載された障害(傷病)の程度

知的障害又は
精神障害の程度

視覚障害

1級から4級までの各級

特別項症から第6項症までの各項症

ア療育手帳の交付を受けているもの

聴覚障害

2級から4級までの各級

特別項症から第4項症までの各項症

イ精神障害者保健福祉手帳(通院医療費の公費負担番号が記載されているものに限る)の1級のもの

平衡機能障害

3級及び5級

同上

音声機能障害

3級(喉頭摘出により音声機能障害がある場合に限る)

特別項症から第2項症までの各項症(喉頭摘出により音声機能障害がある場合に限る)

上肢不自由

1級から3級までの各級

特別項症から第6項症までの各項症

下肢不自由

1級から6級までの各級

特別項症から第6項症までの各項症及び第1款症(旧第7項症)から第3款症までの各款症

体幹不自由

1級から3級までの各級及び5級

同上

乳幼児期以前の非進行性脳病変による運動機能障害

 

 

上肢機能

1級から3級までの各級

 

移動機能

1級から6級までの各級

 

心臓機能障害

1級、3級及び4級

特別項症から第3項症までの各項症

 

じん臓機能障害

同上

同上

 

呼吸器機能障害

同上

同上

 

ぼうこう又は直腸の機能障害

同上

同上

 

小腸の機能障害

同上

同上

 

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害

1級から4級までの各級

 

 

肝臓機能障害

同上

特別項症から第3項症までの各項症

 

自動車の所有者と運転者との関係

障害者の状況

所有者(納税義務者)

自動車の運転者

障害者が18歳以上の場合

1障害者が生徒又は学生

障害者本人又は障害者と生計を一にする者

障害者本人又は障害者と生計を一にする者

2重度の障害者

身体障害者手帳の1級又は2級

戦傷病者手帳の特別項症~第3項症

療育手帳のA

3精神障害の程度が1級及び1級と同程度

4上記1~3以外の者

障害者本人

障害者が18歳未満の場合

障害者本人又は障害者と生計を一にする者

音声機能の障害者の場合

障害者本人

身体障害者等のみで構成される世帯の障害者の場合

障害者本人

常時介護する者

※障害者本人が運転免許証をもっていない、または障害者本人は運転免許証をもっているが運転ができない状況であるなど所有が困難な場合は、障害者と生計を一にする者(身体障害者等のみで構成される世帯の障害者にあっては常時介護する者)を所有する者に含める。
※「生計を一にするもの」とは、一般的に生活をともにする親族をいう。
※「常時介護する者」とは、身体障害者等のみで構成される世帯(単身で生活する身体障害者等を含む)の身体障害者等のために日常的に継続して運転する者をいう。

※障害者1人に1台で、普通車の自動車税の減免を受けている場合は対象になりません。

4.障害者等のために改造された軽自動車等で、もっぱら身体障害者のために利用するもの

減免申請に必要な書類

  1. 軽自動車税減免申請書(市役所1階10番 税務課窓口にあります。下記様式A)
  2. 車検証(車検が必要な軽自動車等のみ必要です)
  3. 印鑑
  4. 納税通知書(4月中旬に送付します。手元に届いていれば持参してください)

5.販売を目的として取得し、使用していない商品車(試乗車、代用車等は除く)

課税免除申請に必要な書類

  1. 商品である軽自動車等の届出書(市役所1階10番 税務課窓口にあります。下記様式C)
  2. 車検証の写し
  3. 古物商許可証の写し
  4. 印鑑

申請書・届出書ダウンロード

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お問い合わせ

総務部税務課諸税係

京都府亀岡市安町野々神8番地

電話番号:0771-25-5011

FAX:0771-25-0940

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