• ふるさと納税
  • ふるさとを感じられる亀岡に住もう 移住・定住
  • 亀岡市議会
  • 教育委員会
  • 亀岡市のバス交通

tenki.jp 

総合トップ ホーム > くらし・環境 > 消費生活センター > 被害事例 > 相談急増中 ハガキによる架空請求にご用心

更新日:2018年2月19日

ここから本文です。

相談急増中 ハガキによる架空請求にご用心

【トラブル事例】

「総合消費料金に関する訴訟最終告知」というハガキが届いた。訴訟や差し押さえなどと書かれており、怖くなってハガキに書いてあった電話番号に連絡したところ、「あなたは買った物の代金を支払っていないため、企業から訴えられている。弁護士に確認したが取り下げに間に合わないので、示談金として10万円をコンビニで支払うように」と言われた。全く身に覚えがないのに支払わなければならないのだろうか。

【消費者へのアドバイス】

ハガキによる架空請求に関する相談が増加しています。
行政機関を装い、「未納料金の訴訟最終告知」などと書かれたハガキが自宅に届き、文面に「訴訟を起こす」「差し押さえ」などと法律用語を使って不安をあおり、ハガキに記載のある連絡先に電話をかけさせようとするものです。連絡をするとお金を要求されたり、電話番号などの個人情報を知られてしまったりするケースもあります。
このようなハガキが届いても、決して連絡してはいけません。
少しでも不安に思ったときは、消費生活センターで相談してください。

 

問い合わせ 消費者ホットライン全国共通3桁ダイヤル188

お住まいの地域の消費生活センターにつながります。

【亀岡市消費生活センター】

市役所1階市民課内(5番窓口)

TEL25-5005、FAX25-5021

 

(消費生活センター)

 

お問い合わせ

環境市民部市民課市民相談係

京都府亀岡市安町野々神8番地

電話番号:0771-25-5005

FAX:0771-25-5021

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

ページの先頭へ戻る