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更新日:2015年10月5日

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≪架空請求メール~利用した覚えのない請求~≫

【事例】

携帯端末より以前に登録した「総合情報サイト」の退会処理がされていないため登録料が発生し、長期延滞になっているというメールが届いた。期日までに連絡がない場合は身辺調査の後法的手段に移るという。サイトに登録したことはない。

【問題点】

法務省が許可した債権回収業者と同一または類似の名称、実在する公的機関によく似た名称、実在する公益法人を名乗るものもあり、入金がない場合「自宅・勤務先へ回収に出向く」「財産を差し押さえる」など不安をあおる文言が使われるケースが多いです。

【アドバイス】

「連絡しない」

連絡することで電話番号などの個人情報を知らせてしまいます。

「支払わずに放置」

はやく解決したいと振込んでしまうと「カモ」と認識され請求がエスカレートします。

数年前社会問題となった「架空請求ハガキ」のメール版です。支払い義務があるかどうか判断できない場合や心配なときは、亀岡市消費者センターへ電話で相談してください。

【亀岡市消費生活センター】

市役所1階市民課市民相談係(5番窓口)

電話25-5005、ファクス25-5021

 

お問い合わせ

環境市民部市民課市民相談係

京都府亀岡市安町野々神8番地

電話番号:0771-25-5005

FAX:0771-25-5021

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