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総合トップ ホーム > 市政 > 広報 > 報道発表 > 定例記者会見 令和元年5月27日

更新日:2019年5月27日

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定例記者会見(令和元年5月27日)

会見内容

  • 令和元年亀岡市議会定例会6月議会の議案について
  • LINE株式会社との「LINEパートナーシップ自治体」提携について
  • ~かめおか霧の芸術祭事業~副産物産店@亀岡の開催について
  • 「第5回京都亀岡ハーフマラソン大会」について
  • 令和元年度敬老乗車券の販売について
  • 「亀岡医療・介護・福祉職場の魅力発信と就職フェア」の開催について

令和元年亀岡市議会定例会6月議会の議案について

議案

(予算関係)

(1)令和元年度亀岡市一般会計補正予算(第1号)

(2)令和元年度亀岡市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)

 

(条例制定関係)

(1)亀岡市庁舎使用料条例の一部を改正する条例の制定について

(2)亀岡市税条例の特例に関する条例の制定について

(3)亀岡市野外活動施設条例の一部を改正する条例の制定について

(4)亀岡市社会体育施設条例の一部を改正する条例の制定について

(5)亀岡市総合福祉センター条例の一部を改正する条例の制定について

(6)ふれあいプラザ条例の一部を改正する条例の制定について

(7)亀岡市立文化センター条例の一部を改正する条例の制定について

(8)亀岡市湯の花温泉供給条例の一部を改正する条例の制定について

(9)ガレリアかめおか条例の一部を改正する条例の制定について

(10)亀岡市大井生涯学習センター条例の一部を改正する条例の制定について

(11)亀岡市南つつじケ丘コミュニティセンター条例の一部を改正する条例の制定について

(12)亀岡市交流会館条例の一部を改正する条例の制定について

(13)亀岡市移住・定住促進施設設置条例の一部を改正する条例の制定について

(14)亀岡市土づくりセンター条例の一部を改正する条例の制定について

(15)亀岡市食肉センター条例の一部を改正する条例の制定について

(16)亀岡市林業センター条例の一部を改正する条例の制定について

(17)亀岡市都市公園条例の一部を改正する条例の制定について

(18)亀岡市立病院の使用料及び手数料に関する条例の一部を改正する条例の制定について

 

(その他)

(1)京都地方税機構規約の変更について

(2)公の施設の利用に関する協議について

 

報告

(予算関係)

(1)平成30年度亀岡市一般会計予算継続費の逓次繰越しについて

(2)平成30年度亀岡市一般会計予算の繰越明許費について

(3)平成30年度亀岡市介護保険事業特別会計予算の繰越明許費について

(4)平成30年度亀岡市水道事業会計予算の繰越しについて

(5)平成30年度亀岡市下水道事業会計予算の繰越しについて

 

(地方自治法第179条関係)

(1)亀岡市税条例等の一部を改正する条例の制定について

(2)亀岡市介護保険条例の一部を改正する条例の制定について

(地方自治法第180条関係)

(1)損害賠償額の決定について

  

 

LINE株式会社との「LINEパートナーシップ自治体」提携について

5月16日LINE 株式会社と「LINEパートナーシップ自治体」の提携を結びました。提携項目は以下の2つです。

 

①AIチャットボットを活用した大河ドラマ観光での誘客(AIの共同開発)

・国内の月間アクティブユーザー数 約8000万人であるLINEを活用し、アカウント上で「明智光秀」をテーマとしたAIチャットボットが、ユーザーとのトークを介して宿泊施設の予約・交通アクセスの手配・観光名所の紹介を行う。

・本年6月にLINE 株式会社及び参加自治体によるプロジェクトチームを立ち上げ、2020年1月から配信予定。キャラクターの設定、紹介するコンテンツの内容や費用負担などについては、今後協議予定。

 

② LINEの活用による行政サービスの刷新に向けた職員提案制度の実施

・LINEを活用した行政サービスの効率化及び情報発信の充実強化について、職員から提案を募集する。

・まず、5月29日(水)にLINE 株式会社の職員を講師とし、亀岡市役所職員向けのワークショップを実施予定(講師から、他自治体での活用事例などご紹介後、職員がグループに分かれて、アイデア出しや意見交換)。

・その後、全職員を対象に提案を募集し、夏から秋頃にかけて、提案された企画のブラッシュアップはかる。そして、LINE株式会社とも情報共有・協議をしつつ、実現に向けて取組を進める。

その他

府内では福知山市が、平成31年3月20日に全国の自治体で初めて「LINEパートナーシップ自治体」として提携しています。

 

~かめおか霧の芸術祭事業~副産物産店@亀岡の開催について

亀岡市は、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年をターゲットイヤーとして、「とかいなか」としての亀岡の魅力をいかし、学生や地域住民、亀岡の芸術家、様々な人とともにつくりあげる多様性を認め合える持続可能な芸術祭を進めています。

その1つとして、現在、かめおか霧の芸術祭の拠点である「KIRICAFE」において、「副産物産店@亀岡」を開催しています。

 

 

 

1 日時  平成31年5月3日(金)~6月23日(日)

       午前11時30分~午後6時

       ※開催日はKIRICAFEの営業日(金・土・日曜日)のみ

 

2 場所  KIRICAFE

       亀岡市千歳町毘沙門向畑39番地

 

3 内容     ○芸術家のアトリエから出る廃材「副産物」の展示・販売

       ○山田毅×矢津吉隆 トークイベント

         6月9日(日)午後4時~午後6時

       ○ワークショップ「芸術家の副産物でアクセサリーをつくろう」

         6月9日(日)午後1時~午後4時

 

「第5回京都亀岡ハーフマラソン大会」について

 

京都亀岡ハーフマラソン大会は、スポーツの推進は勿論、亀岡市の観光などの魅力を大々的に発信し、地域の活性化を高めることをねらいとして、第5回目を開催します。

今回も全国から多くの選手をお迎えし、例年非常に人気が高いハーフマラソンの定員は、3500人としております。

なお、募集は7月1日(月)から9月8日(日)までです。

昨年度同様、多くの市民の皆様に沿道での応援や、選手に飲料水などの提供をいただくなど、市民力による大会となるよう準備を進めます。

 

○日時    令和元年12月8日(日)

○コース   亀岡運動公園競技場をスタート・フィニッシュとするコース

○参加申し込み 7月1日(月)から、インターネット・窓口で受け付け開始

 

■ゲストランナー

本大会のゲストランナーは、1996年に1万メートルで日本新記録をマークし1997年アテネ世界選手権1万メートル銅メダルの 千葉真子さんに参加いただく予定です。

 

■協賛企業・団体の募集

今年度も本大会に協賛していただける企業・団体を募集します。

協賛内容は、メインスポンサー・特別協賛・広告協賛があり、ゼッケンに社名を入れたり、広告看板を設置するなど特典がございます。

詳しくは、大会ホームページをご覧いただき、御協力をいただきますようお願いします。大会ホームページは6月中旬オープン予定です。

 

 

令和元年度敬老乗車券の販売について

 

1 事業の目的

公共交通機関を利用する機会の多い高齢者の移動手段の確保及び外出促進並びに市内の公共交通機関の利用促進と地域間格差の是正を目的として、高齢者及び運転免許証自主返納者を対象に回数券方式の敬老乗車券を販売します。

 

2 令和元年度の敬老乗車券事業について

市内の路線バスが利用できるほか、バス利用が困難な高齢者の移動手段及び外出促進を図り、より多くの高齢者に敬老乗車券を利用いただけるよう、路線バスに加えてタクシーを利用できることとしました。

 

3 対象者 

① 70歳以上の高齢者(昭和25年3月31日以前に生まれた方)

※交付対象者数  約20100人

② 70歳未満で運転免許証を自主返納された方

〈いずれも亀岡市内に住所を有する者に限る。〉

 

4 乗車券  

○バスについては、亀岡市コミュニティバス、亀岡市ふるさとバスの全区間及び京阪京都交通バスの亀岡市内全区間を利用区間とし、区間、距離を問わず1乗車につき1枚で利用できます。

○タクシーについては、京都タクシー(ヒラノタクシー含む。)の亀岡市内での利用について、1枚あたり250円の運賃として使用できる券とします。

(1乗車につき2枚の使用を限度とします。)

○乗車券は、バス・タクシー共通の回数券とします。

 

・乗車券は、1冊あたり20枚綴りとし1冊2500で販売します。

・購入できる冊数は、1度中1人2冊までとします。

・乗車券の使用期限は、令和3年(2021年)3月31日とします。

 

5 販売窓口

・令和元年6月3日(月)から翌3月31日(火)まで市役所高齢福祉課で販売します。

・6月4日(火)から7月31日(水)までは、人権福祉センター、東部文化センター、保津文化センター、犬甘野児童館でも販売します。

・6月18日(火)から7月5日(金)の間に各自治会での販売を実施します。

※自治会販売の日程や詳細については、「キラリ亀岡おしらせ」6月1日号でお知らせします。

「亀岡医療・介護・福祉職場の魅力発信と就職フェア」の開催について

1 事業の目的

亀岡市地域医療・介護・福祉連携推進会議は、平成20年度に在宅医療連携推進事業(亀岡市医師会)を発端とし、ワーキング会議での協議を経て、平成22年度に発足しました。

平成24年度からは医師会長のリーダーシップの下、年1回の推進会議での協議を踏まえ、月1回の幹事会と3つの部会(調整・企画部会は、関係者の顔の見える関係づくりと研修の場等の企画。市民啓発部会は、終活において普段から準備をしておいて欲しいことや、かかりつけ医を持つ等を盛り込んだ講演会の実施。人材育成部会は、介護・福祉現場の人材不足への対策検討。)活動を行っています。

このフェアは、人材育成部会の発案による初めてのイベントで、市域の深刻な介護人材の不足に対しての対策検討に重きをおいて実施し、長期的な視点をもって市内の各事業者が主体的に実施するもので介護現場の魅力発信と職のマッチングを行うものです。

 

2 対象者  

・医療・介護・福祉の職場に興味・関心がある方

・福祉業界への就職を考えている方

・定年退職後の方や少し時間に余裕ができた方など 

 

3 日時  令和元年6月29日(土) 13時~16時(12時40分~受付)

 

4 場所  ガレリアかめおか コンベンションホール

 

5 内容  ・オープニングイベント

       現役職員による座談会(医療・介護・福祉の職場の現状についてのトークイベント)

      ・来場者体験コーナー

       健康チェックコーナーや食事介助体験、ドライブシュミレーター体験コーナーなど

      ・「医療・介護・福祉職場就職フェア」

       20か所の出展法人との個別面談や就職個別相談

 

6 主催  亀岡市地域医療・介護・福祉連携推進会議 人材育成部会

  協力  京都府社会福祉協議会 京都府人材・研修センター

 


お問い合わせ

市長公室秘書広報課広報広聴係

京都府亀岡市安町野々神8番地

電話番号:0771-25-5003

FAX:0771-22-6372

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