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更新日:2017年7月6日

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定例記者会見 平成29年7月5日

会見内容

  • 亀岡市職員採用試験について(平成30年度採用)
  • セーフコミュニティによる安全・安心のまちづくり『市民参加型プロジェクト』のボランティア募集について
  • 平成29年度亀岡市総合防災訓練の実施について
  • 京都府・亀岡市共催による第2回 京都スタジアム(仮称)建設に係る市民説明会の開催について
  • 平成30年度亀岡市立小学校小規模特認校の児童募集について   

亀岡市職員採用試験について(平成30年度採用)

 

1 受験申込受付期間(郵送のみ)

 平成29年7月1日(土)から7月20日(木)まで  ※7月20日(木)の消印まで有効

 

2 試験実施予定日

 

区 分

時 期

会 場

1次試験

第1日(※1)

9月10日(日)

亀岡市役所

第2日(※2)

9月17日(日)

ガレリアかめおか

発表(1次)

10月上旬

2次試験

10月中旬

亀岡市内

3次試験

11月下旬

亀岡市内

最終合格発表

12月中旬

 

※1 かめおか・未来・チャレンジ方式のみ  ※2 全ての試験区分(かめおか・未来・チャレンジ方式を除く)

 

3 採用予定人数 

 

試験区分

採用予定人数

受験資格年齢

行 政

(かめおか・未来・チャレンジ方式)

事務Ⅰ (上級)

3人程度

22~35歳

土木Ⅰ (上級)

土木Ⅰ・土木Ⅲで

計3人程度

20~35歳

行 政

(一般方式)

事務Ⅰ (上級)

10人程度

22~26歳

事務Ⅲ (初級)

18~21歳

土木Ⅰ (上級)

土木Ⅰ・土木Ⅲで

計3人程度

20~26歳

土木Ⅲ (初級)

18~21歳

保育士

若干名

20~24歳(有資格者・取得見込者)

(職務経験2年以上の者は35歳まで)

 

  ※かめおか・未来・チャレンジ方式と一般方式を重複して受験することはできません。

   ※保育士の職務経験者以外は、企業、団体等での実務経験を問わない。

 

4 求める人物像

(全般)●亀岡を愛する人

          ●勇気・元気・やる気を持って自らチャレンジできる人

            ●コミュニケーション能力を発揮することができる人 

            ●幅広い知識と柔軟な感性を持った人

            ●市民と協働してまちづくりを進められる人

(経験者) 

            ●民間企業等での経験を生かして即戦力として活躍できる人

 

5 昨年度との変更点

【かめおか・未来・チャレンジ方式をコミュニケーション能力重視の内容に変更】

○昨年度から、本市市政の課題解決にチャレンジできる人を採用するため、より人物重視の選考を行う方法として、公務員試験対策不要の試験方法「かめおか・未来・チャレンジ方式」を導入しています。

○今年度は、コミュニケーション能力に重きを置き、例年一次試験で実施している教養試験にかえて集団討論試験を実施します。

 

【受験対象年齢を拡大、それに伴い民間企業経験者を採用する事務Ⅱ・土木Ⅱを廃止】

○【行政(事務Ⅰ・土木Ⅰ)】の対象年齢を拡大し、職務経験を問わないことで、より多くの人に受験していただき、これまでに培った多彩な知識や経験を、本市市政の幅広い分野で活かすことにチャレンジできる人の採用に努めたいと考えています。

 

【7月実施の採用試験(土木Ⅰ)受験者も申込可能】

○今年度、初めて7月23日(日)に実施する採用試験(土木Ⅰ)(早期実施分)の受験者も9月実施試験に申し込むことが可能です。

 

セーフコミュニティによる安全・安心のまちづくり『市民参加型プロジェクト』のボランティア募集について

■かめおか「セーフティドライブ」プロジェクト

 かめおか「セーフティドライブ」プロジェクトは、『参加型交通安全プロジェクト』です。

 日常生活の中で、決められた速度や交通ルールを守り、安全走行(セーフティドライブ)に努めるボランティア(セーフティドライバー)を募集します。

 オリジナルマグネットステッカーを車両後部に貼り、亀岡市内を走行していただくことで、交通事故「0」を目指しましょう!

・応募資格

 運転免許証を所持しており、なおかつ、亀岡市内に在住または、通勤・通学等で亀岡市を利用する方

・ボランティアの登録方法

①市役所窓口(6階 自治防災課)、郵送、市ホームページから申請できます。

②『かめおか「セーフティドライブ」プロジェクト認定通知書』を交付すると同時にオリジナルマグネットステッカーをお渡ししますので、車両の後部に貼付してください。

 

■かめおか「まち・レコ」プロジェクト

 みなさんの車に搭載されている車載録画装置「ドライブレコーダー」を「動く防犯カメラ」として活用し、みんなでまちを見守る市民ボランティアに参加してみませんか?

 特別なことをしてもらう必要はなく、所定のマグネットステッカーを車両後部に貼り、ドライブレコーダーを作動させながら、亀岡市内を走行していただくだけで、それが自然とまちの見守りにつながり、犯罪発生の抑止や早急な対応が可能になります。

・ボランティアの登録方法

①『かめおか「まち・レコ」プロジェクト市民ボランティア申請書』に必要事項を記入し、持参・郵送またはメールで提出する(申請書は、亀岡市役所6階自治防災課にあるほか、亀岡市ホームページからもダウンロードできます)。

②亀岡市ホームページの市民ボランティア申請受付フォームから必要事項を入力する。

 

内容に問題がなければ、『かめおか「まち・レコ」プロジェクト認定通知書』を交付すると同時にマグネットステッカーをお渡ししますので、車両の後部に貼付してください。

 

・登録資格

 運転免許証とドライブレコーダーを所持しており、なおかつ、亀岡市内に在住または、通勤・通学等で亀岡市を利用する方

 

ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。

 セーフコミュニティかめおか防犯対策委員会事務局(亀岡市役所総務部自治防災課)

 TEL 0771-25-6788(直通) メールアドレス jichibousai@city.kameoka.lg.jp

 

平成29年度亀岡市総合防災訓練の実施について

基本方針

【目的】

 亀岡市総合防災訓練は、大規模災害発生時において円滑な防災活動が実施できるよう、防災関係機関相互及び市民との協力体制の確立に重点を置くとともに、「多様な災害への対応」と「市民が自ら考え、自らが行動する」ことを目的に加え実施してきた。

 平成23年3月に東日本大震災が発生してから今日まで、全国各地において局地的豪雨とそれに伴う大規模な水害や土砂災害が発生し、亀岡市においても平成25年9月の台風第18号の襲来により大規模な水害を経験した。

 また、東海沖から四国沖にかけての「南海トラフ」を震源とする巨大地震や活断層を震源とする内陸型地震の発生が危惧されるなか、平成28年4月に熊本県において震度7を観測する地震が続けて発生するなど、これまで想定されていなかった災害が生じたところである。

 このため、平成29年度亀岡市総合防災訓練は、実践的、効果的な訓練の推進と市民をはじめ多数の主体が積極的に参加・連携できる訓練をめざす。

 

【訓練の主眼】

(1)いかに備えるかを考える訓練に

(2)自らが参加し、行動する訓練に

(3)より実践的、効果的な訓練を

 

【主催】 亀岡市防災会議

 

【日時】 平成29年8月26日(土)午前6時30分から正午まで

 

【会場】 保津橋桂川左岸河川敷及び各地域拠点会場

 

【訓練項目】

(1)風水害対応訓練

(2)土砂災害対応訓練

(3)地震対応訓練

 


風水害対応訓練の概要

 

●実施日時及び場所

 日時:平成29年8月26日(土) 午前6時30分から正午まで

 場所:現地本部会場  保津橋桂川左岸河川敷

地域拠点会場  亀岡地区、吉川町、大井町、千代川町、馬路町、

河原林町、保津町、篠町の各町会場

●災害の想定

 発生日時:平成29年8月26日(土)午前6時30分

 気象状況:台風○○号の近畿地方接近に伴い、亀岡市内は前日の夜遅くから時間雨量50㎜を超える豪雨が続き、台風通過後も大雨が予想される。

 被害状況:桂川保津橋観測所の水位は避難判断水位3.5mに到達し、尚も上昇を続けており、桂川沿いの低地部では内水氾濫により床下浸水が発生している。

●主な訓練項目

 災害対策本部等設置・運用訓練

 市民及び関係機関への情報伝達訓練

 被害状況確認・調査訓練 

 避難準備情報の発令及び周知訓練

 避難所開設運用訓練、避難誘導訓練

 災害時要配慮者支援訓練

   自衛隊災害派遣要請訓練

 自治会、自主防災会応急対応訓練

 自主防災会等による炊出し訓練

 水防団出動及び警戒訓練

 消防署及び消防団による水防応急対応訓練

   消防署及び消防団による水難救助訓練

 自衛隊による応急対応訓練及び避難支援訓練

〇訓練の概要

・亀岡市災害対策本部長からの指令に基づき、亀岡市消防団は水位が上昇している桂川保津橋付近に出動し、警戒にあたるとともに決壊の恐れがある堤防箇所に対して応急対応を実施する。

・桂川沿いの各町自治会及び自主防災会は、亀岡市災害対策本部長からの避難準備情報の発令により、消防団と協力し、当該地区住民を避難所に避難誘導するとともに、桂川保津橋付近に出動し、後方支援を行う。

・亀岡市災害対策本部長は河川の大規模決壊の恐れがあることから京都府知事に対して自衛隊の災害派遣を要請し、自衛隊による応急対応を実施する。

・訓練終了後、地震対応訓練に参加


土砂災害対応訓練の概要

 

●実施日時及び場所

 日時:平成29年8月26日(土)午前6時30分から正午まで

 場所:現地本部会場  保津橋桂川左岸河川敷

地域拠点会場  東別院町、西別院町、曽我部町、薭田野町、

本梅町、畑野町、宮前町、東本梅町、旭町、

千歳町の各町会場

●災害の想定

 発生日時:平成29年8月26日(土)午前6時30分

 気象状況:台風○○号の近畿地方接近に伴い、亀岡市内は前日から時間雨量50㎜を超える豪雨が続き、台風通過後も大雨が予想される。

 被害状況:亀岡市全域に土砂災害警戒情報が発表され、市内各地において小規模な土砂崩れ等が発生している。

●主な訓練項目

 災害対策本部等設置・運用訓練

 被害状況確認・調査訓練

 市民及び関係機関への情報伝達訓練 

 避難準備情報の発令及び周知訓練

 避難所開設運用訓練、避難誘導訓練

 災害時要配慮者支援訓練

 自治会、自主防災会応急対応訓練

 自主防災会等による炊出し訓練

 消防署及び消防団による土砂災害救助訓練

 自衛隊による土砂災害救助訓練

〇訓練の概要

・各町自治会及び自主防災会は、亀岡市災害対策本部長からの避難準備情報

の発令により、消防団と協力し、当該地区住民を避難所に避難誘導する手順

等の確認を行う。

・各町自治会及び自主防災会は、各地域における土砂災害警戒区域等の所在、避難が必要な世帯、避難先、避難経路等を確認するとともに、地域住民に周知を図る。(各地域におけるミーティング等の実施)

・亀岡市災害対策本部長は、大規模な土砂災害の恐れがあることから、道路の通行規制を行うとともに、土砂の流出防止や救助活動等について防災関係機関に要請する。

・訓練終了後、地震対応訓練に参加。

 


地震対応訓練の概要

 

●実施日時及び場所

 日時:平成29年8月26日(土) 午前6時30分から正午まで

 場所:現地本部会場  保津橋桂川左岸河川敷

地域拠点会場  東つつじヶ丘、西つつじヶ丘、南つつじヶ丘の各町会場

●災害の想定

 発生日時:平成29年8月26日(土)午前6時30分

 震源等 :京都西山断層帯亀岡断層を震源とするマグニチュード6.8の地震が発生し、亀岡市内全域で震度6弱の揺れを観測した。

 被害状況:市内各所で家屋が倒壊し火災が発生、道路が寸断し、交通が遮断され、電気等のライフラインの損傷が著しい。

●主な訓練項目

 災害対策本部等設置・運用訓練

 被害状況確認・調査訓練

   広域避難所の開設・運営訓練及び集団避難訓練

   防災協定協力事業所への協力要請及び応急対応の実施

   物資搬送・配布訓練

   自治会、自主防災会応急対応訓練

   自主防災会等による炊出し訓練

   災害ボランティアセンター開設訓練

   ライフライン確保訓練

   ヘリコプターによる情報収集訓練

   応急救護所開設・運用、集団救急対応訓練

   自衛隊等による炊出し訓練

   防災関係団体等による消火活動訓練

〇訓練の概要

 ・各町自治会及び自主防災会は、地震の発生に伴い、各自がその場で避難行動(姿勢を低くする、頭を守る、動かない)を取るとともに、当該地区住民を避難所に受け入れる。

 ・各町自治会及び自主防災会は、地震により発生した火災の初期消火にあたるとともに、負傷者の応急手当等を行う。

 ・現地災害対策本部を設置し、運用するとともに、保津橋桂川左岸河川敷に広域避難所、応急救護所を開設、避難者及び負傷者の受け入れを行う。

 ・多数の市民が負傷しているとの情報から、京都中部広域消防組合、京都府警察本部及び自衛隊等による救助及び応急救護活動を実施する。

・亀岡消防署、亀岡市消防団、自主防災会及び防災関係団体等による消火活動を実施する。

 

京都府・亀岡市共催による第2回 京都スタジアム(仮称)建設に係る市民説明会の開催について

 京都スタジアム(仮称)建設について、亀岡市と京都府が共催で説明会を開催します。

 

・と き   7月10日(月) 午後7時 ~9時

・ところ   ガレリアかめおか 2階 大広間

・内 容   京都スタジアム(仮称)建設について

 

【参考】

説明会開催にあたり、京都スタジアム(仮称)建設に係る質問や意見を事前にお受けします。

希望する人は、7月6日(木)<必着>で、次の①~③の項目を記載の上、郵送またはファックス、電子メールで送付してください。

また市ホームページでも受け付けています。

 

① 住所、氏名

② 質問、意見内容(簡潔に)

③ ②の内容についての説明会での発言希望の有無

(発言希望者が多数の場合は、時間の関係上、発言いただく人数・項目は調整させていただきますのでご了承ください。)

 

送付先

住所  〒621-8501(住所不要) 政策交通課

    ファックス  23-5000

    電子メール  seisaku-koutsu@city.kameoka.lg.jp

 

平成30年度亀岡市立小学校小規模特認校の児童募集について   

小規模特認校に指定しています、東別院小学校及び西別院小学校で、下記のとおり平成30年度の児童募集を行います。

 

1 小規模特認校制度とは

 特色ある教育を推進している小規模な学校に通学し、心身の成長、確かな学び、豊かな人間性を育みたいという保護者の希望がある場合に、一定の条件のもと、校区外から通学することを認める制度です。

 

2 就学条件

(1) 保護者及び児童がともに亀岡市内に住所を有していること。若しくは就学までに転入する見込みがあること。

(2) 通学する小規模特認校の教育活動、PTA活動等に賛同し、協力すること。

(3) 保護者の負担及び責任において通学させること。ただし、スクールバスを利用する場合は、亀岡市教育委員会で定めた取り決めに従うこと。

(4) 原則として卒業するまで就学すること。

 

3 募集人数

亀岡市立東別院小学校

学年

1年

2年

3年

4年

5年

6年

人数

 若干名

 若干名

 5名程度

 6名程度

 若干名

 3名程度

 

亀岡市立西別院小学校

学年

1年

2年

3年

4年

5年

6年

人数

4名程度

4名程度

5名程度

5名程度

4名程度

6名程度

 

 

※募集人数については、複式学級が解消できる人数で設定

 

 

4 合同説明会

 平成29年8月26日(土)午後3時から市役所市民ホール(1時間程度)

 小規模特認校制度について説明し、東・西別院小学校の様子をパワーポイント等で紹介します。(参加申込不要)

 

5 学校説明会・見学会(事前に電話連絡必要)

 亀岡市立東別院小学校  

     平成29年10月7日(土)午前10時20分受付(正午終了予定)

亀岡市立西別院小学校

     平成29年10月14日(土)午前9時30分受付(正午終了予定)

上記日程に参加できず、別日を希望される場合も学校まで連絡が必要です。

※自由見学日として、亀岡市立東別院小学校 平成29年10月28日(土)やまびこフェスティバルと亀岡市立西別院小学校 平成29年11月3日(金・祝日)学習発表会があります。

 

 

6 応募方法

 

 提出期限:平成29年10月16日(月)から平成29年12月15日(金)まで

 提出書類:小規模特認校転入学申請書、在籍学校の校長意見書(市内小学校に在籍している1年生から5年生の児童)

 提出先:就学を希望する小規模特認校

 

7  転入学許可、(不許可)通知

 見学会、申請書提出後に特認校の校長面接を行い、教育委員会で就学の可否について審査し、平成30年1月中旬に保護者に通知します。

 

8 その他

①市ホームページに児童募集記事を掲載 平成29年7月上旬

②小規模特認校児童募集要項の配布(カラーA3両面刷り) 平成29年7月中旬

  市内小学校(1~5年生対象)

  市内保育所・園、幼稚園(4・5歳児対象)

  公共施設他

③「キラリ☆亀岡おしらせ」に児童募集記事を掲載 平成29年7月15日号 

 

 


 

お問い合わせ

市長公室秘書広報課広報広聴係

京都府亀岡市安町野々神8番地

電話番号:0771-25-5003

FAX:0771-22-6372

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