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総合トップ ホーム > くらし・環境 > 移住・定住 > 移住・定住関係イベント

更新日:2018年12月10日

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移住・定住関係イベント

【平成31年1月19日開催)京都府移住・交流フェア in 秋葉原

内容

詳細は京都府移住・交流フェア(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)のホームページまたはチラシ(PDF:1,929KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

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H300120_フェアの様子3

昨年度の様子

移住セミナー

PART 1(午後1時30分~2時10分)(予定)

ゲスト:まりげ さん(舞鶴市from埼玉県)

漫画『たのしいことを拾って生きる。~まいにちいろいろ、家族ドロップス~』著者。6歳年上の夫と4歳、2歳、0歳の3人のお子さんの4人暮らし。農業をしながらインスタグラム(marige333)で子どもとの日々を綴った3コマ漫画を更新中。

PART 2(午後3時~3時40分)(予定)

ゲスト:田村 篤史(たむら あつし)さん(京都市from東京都)

京都移住計画代表、株式会社ツナグム代表取締役。1984年京都生まれ。大学卒業後、海外放浪を経て東京の人材系企業に就職。会社員のかたわらシェアハウス運営なども行う。全国に展開する「移住計画」の先駆けとして2011年「京都移住計画」を立ち上げ。京都にUターンし、キャリア支援や商店街、町家などのキーワードで、さまざまな組織やプロジェクトの中での働き方を実践中。

個別相談(午後0時30分~5時)

  1. 市町村等移住相談(亀岡市も出展します)
  2. 就職・就農などの相談
  • 京都ジョブパークUIJターンコーナー(就職相談)
  • 農林水産業ジョブカフェ(就農相談)
  • きょうと婚活応援センター(京都府内の出会いや結婚に関する相談)

日時

平成31年1月19日(土曜日)午後0時30分~5時

場所

UDXギャラリー(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX4F)

主催

京都府

共催:京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

参加費

無料

申し込み

事前申し込み優先。申し込みページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

※当日飛び込み参加も可能です。

【平成31年1月26日開催】地域でなりわいをつくる~京都丹波編~@大阪

こんな人におすすめ!

  • これまで培ってきたスキルを活かせる仕事がしたい。
  • 静かに集中できる環境でものづくり(仕事)がしたい。
  • 地域資源を活かした仕事を新たにつくってみたい。
  • 近い将来、いなかで農家民宿やカフェを開業したい。
  • 同じサラリーマンでも地域ならではの仕事がしたい。

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前回の様子

日時

平成31年1月26日(土曜日)午後2時~4時30分(受け付け:午後1時30分~)

場所

グンゼ大阪本社内会議室(大阪市北区梅田2-5-25ハービスOSAKAオフィスタワー22階)

参加費

無料

定員

30人(先着順)事前申込制

※お子さま連れ大歓迎!!

お申し込みは京都府移住情報サイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からお願いします。

内容

  1. 京都丹波地域についてのお話
  2. 地域ならではの仕事や暮らしのお話(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. ゲストスピーカーのお話
  4. 参加者と市町職員、ゲストスピーカーとのフリートーク

ゲストスピーカー

上田 大輔(うえだ だいすけ)さん(つみ木家具店(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

1975年大阪府高槻市生まれ。大学で工業デザインや空間設計を学んだのち、「永く使ってもらえるものを生み出したい」「企画から製作の全てを自分で手掛けたい」と木工の世界へ。2006年秋に京丹波町へ移住。ご夫婦、犬のタタ、猫のディリゴで一緒に京丹波町での生活を楽しんでいる。

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

会場協力:グンゼ株式会社(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

【平成31年3月3日開催】京都府田舎ぐらし相談会@京都市

京都で「はたらく・くらす」を応援するフェアを開催します。

詳細については京都府移住情報サイト(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

日時

平成31年3月3日(日曜日)午後0時30分~午後4時

場所

ルビノ京都堀川(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます) 2階(京都市上京区東堀川通下長者町下る3-7)

参加費

無料

申し込み

事前申し込み制

※当日参加も可能。

内容

1「個別相談コーナー」

地域のこと、住まいのこと、先輩移住者のことなど、移住関連のご相談に幅広くお応えします。

2「移住セミナー」

ゲストスピーカー

杉本 健治さん(愛知県→伊根町)

1987年愛知県生まれ。大学卒業後メーカーの営業職を経て、伊根町地域おこし協力隊に着任。任期中は伊根浦ゆっくり観光の会事務局として、地域資源の掘り起こし、ツアーの企画・運営などに従事。任期後の2017年、水産物の高付加価値化をめざし「もんどりや」を設立。水産加工品の開発に技術・知識ゼロから取り組み2018年に最初の商品を発売。仕事のかたわら地域の仲間とコミュニティスペースの運営にも取り組む。

劉 雪蓮さん(大阪市→舞鶴市)

1976年生まれ。中国語を活かして京都市内の小中学校で臨時講師として勤務。大阪への引っ越し後に看護学校に入学、卒業後は大阪の総合病院に勤務。その中で食事と運動の大切さを自覚し、移住に興味を持つ。移住セミナーやフェアへの参加などで移住先の検討をすすめ、2017年舞鶴市に移住。

 

主催

京の田舎ぐらし・ふるさとセンター(一般社団法人京都府農業会議)

共催:京都府

企画協力:京都移住計画

【平成30年11月11日開催】いなか子育てを知るランチ会@亀岡市(終了しました)

実際に地域を訪れながら、子育て環境を知り・体験するランチ会。今回は「東本梅」に伺います。

「東本梅」は京都府の移住促進特別区域に指定されており、移住者を積極的に受け入れている地域です。

こんな人におすすめ!

  • いなかの子育て環境や、どんな暮らしをされているのかを知りたい。
  • 自然に近い環境で、季節を感じながら子育てをしたい。
  • 地域のつながりを大切にしながら子どもを育てたい。
  • 若い先輩移住者やIターンの人がいる地域に住みたい。
  • 子どもと一緒にゆっくり移住先を探したい。

日時

平成30年11月11日(日曜日)午前11時~午後3時

場所

東本梅ふれあいセンター(亀岡市東本梅町赤熊蟻間野35-1)

※送迎を希望される人は午前10時25分にJR亀岡駅南口に集合。

(JR嵯峨野線快速で9時58分京都駅発→10時17分亀岡駅着)

※お車でお越しの人は直接会場にお越しください。

内容

  1. 地元の方や亀岡市東本梅町に移住(Iターン)された子育てパパ・ママのお話を聞く。
  2. 東本梅の新米ごはんと亀岡市のごはん屋さん「saji」の美味しいお弁当をいただく。
  3. 秋の風景が広がる東本梅を散策
  4. 車でぐるっと東本梅を回る。

【ゲストスピーカー】

藤田 理恵(ふじた りえ)さん

北海道札幌市出身。「のびのびした環境で子どもを育てたい!」と2010年に京都市から移住。現在はご主人と2人の息子さんの4人家族。移住先を探す際に譲れない条件を3つに絞って場所を探した藤田さん。1.ご主人の仕事を変えずに済むこと。2.ご夫婦共通の趣味である「能」の練習ができる広い板の間が確保できる家3.大きな声で「能」の練習をしても近所に迷惑が掛からない立地。この3つを満たすのが東本梅だったそう。まずは亀岡市中心部のマンションで仮住まいをしながら準備を進め移住。今では地域にすっかり溶け込み、地元の自治会で働かれてます。

水野 池佳子(みずの ちかこ)さん

広島県府中市出身。建築士のご主人と「自分たちで設計した家を建てて、住もう!」と移住する地域を探し、2008年に移住。水野さん自身がいなかで育ったこともあり「病院や学校の不安はあるかもしれないけど、子育てをするなら自然豊かないなかがいいかも」と考えていたそう。東本梅に決めたきっかけは保育所の職員さん。保育所を外から見ていると優しく声をかけてくれ、中の案内もしれくれたことが移住の後押しになったそう。現在はご主人と3人のお子さんの5人家族。保育所から中学校までの子育てを経験している頼れる先輩ママです。

【ごはんについて】

saji(さい)

亀岡の城下町の一角にある、とっても居心地のよい喫茶と雑貨のお店。

営業時間は平日午前11時から午後3時、土曜日午前11時から午後5時。金曜日と日曜日、祝日が定休日。臨時休業もあるので、詳しくはフェイスブックページをご覧ください。お弁当やケータリングもあり。

【東本梅について】

亀岡市の西端にあり、広く開けた開放的な雰囲気と田園風景が魅力的な地域。京都縦貫自動車道千代川I.Cから約10分、JR嵯峨野線千代川駅からも約15分と、京都市へのアクセスが良いことからサラリーマンをしながらいなか暮らしをする人もいたり、オーガニック志向の新規就農者が増えていたり、陶芸家が窯を構えたりと新しい動きが楽しみな地域です。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年9月30日開催】京都府移住・交流フェア in 大阪(台風の為中止になりました)

大阪で、京都府内15市町村が一堂に会する移住・交流フェアを開催します。

詳細については京都移住情報サイト(外部サイトへリンク)または、チラシ(PDF:1,786KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

日時

平成30年9月30日(日曜日)午前11時~午後4時

場所

あべのハルカス 25F会場(会議室C~F)

内容

PART 1「半農半Xで暮らす、地域で仕事を創る!」

ゲスト:塩見 直紀さん(半農半X研究所代表、福知山公立大学地域経営学部特任准教授、総務省地域力創造アドバイザー)

PART 2「移住者トークショーVol.1」

ゲスト:若林武・純 夫妻(宇治田原町from大阪)

PART 3「移住者トークショーVol.2」

ゲスト:井上健吾・絵磨 夫妻(京丹後市from大阪)

主催

京都府

共催:京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住計画、大阪ふるさと暮らし情報センター

【平成30年9月12日開催】ていねいに生き暮らす(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 自分自身の生活を大切にしながら暮らしたい。
  • 自分に合った地域がどんなところなのか知りたい。
  • 四季の訪れを感じながら日々の生活をおくりたい。
  • 大阪市や京都市近郊でいなか暮らしを考えたい。
  • 川遊びや雪遊びなど、自然豊かな環境で子育てしたい。

日時

平成30年9月12日(水曜日)午後7時~8時55分(受け付け:午後6時30分~)

場所

シティプラザ大阪(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます))(大阪市中央区本町橋2-31)

参加費

無料

内容

  1. 京都丹波地域についての説明
  2. 京都丹波地域の市町の紹介(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 参加者と市町職員によるフリートーク

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダスを2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年8月25日開催】いま、働き口あります。~サラリーマン×いなか暮らし~(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 京都丹波地域にどんな企業があるのか知りたい。
  • いなかに移住したときの「仕事」の選択肢を知りたい。
  • 移住した人の暮らしや休日の過ごし方を知りたい。
  • サラリーマンという立場から地域に役立つ仕事がしたい。
  • 仕事だけでなく、生活も充実できる会社で働きたい。

日時

平成30年8月25日(土曜日)午後2時~4時30分(受け付け:午後1時30分~)

場所

学び場 とびら(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地オフィスワン四条烏丸13階)

※阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩1分

参加費

無料

内容

  1. 京都丹波地域についての説明
  2. 京都丹波地域の素敵な企業紹介
  3. 先輩移住者の暮らしや休日の過ごし方紹介(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  4. 参加者と市町職員によるフリートーク

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年7月28日開催】おいでや、いなか暮らしフェア(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • いなか暮らしに興味がある
  • 移住したいと思っているが、何から始めたらいいのかわからない
  • 移住する地域が決まらない

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昨年度の移住相談の様子

日時

平成30年7月28日(土曜日)午前11時~午後5時

場所

大阪天満橋OMMビル2階 B・Cホール(大阪市中央区大手前1-7-31)

入場料

無料

内容

  1. いなか暮らし大相談会(対象:どなたでも)※亀岡市もブース出展します※
  2. 食育・木育でイナカを学ぼう(対象:キッズ)

参加自治体や団体、企業などはチラシ(PDF:3,045KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

主催

主催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター

運営事務局:同法人 大阪ふるさと暮らし情報センター

【平成30年7月11日開催】地域でなりわいをつくる@京都丹波(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 京都丹波地域ならではの仕事を知りたい。
  • 今まで培ってきたスキルを使いながら地域で働きたい。
  • 地域資源を活かした仕事を新たにつくってみたい。
  • 同じサラリーマンでも地域に役立つ仕事がしたい。
  • いなかで農家民宿やカフェを開業したい。

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当日の様子

日時

平成30年7月11日(水曜日)午後7時~9時(受け付け:午後6時30分~)

場所

マイドームおおさか(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます) (大阪市中央区本町橋2-5)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域でなりわいをつくっておられる人の事例を知る(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. ゲストスピーカーによる実践編(亀岡市)
  4. 参加者と市町職員、ゲストスピーカーによるフリートーク

ゲストスピーカー

豊田 覚司(とよだ さとし)さん

1975年京都市生まれ。天理大学人間学部宗教学科卒業後、保津川遊船企業組合に入社し、保津川下り(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)の船頭として活躍中。現在は同組合の営業統括理事。

NPO法人プロジェクト保津川(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)の理事や多文化共生団体「京・くろかる隊」代表を務めるなど地域の市民活動や国際交流に積極的に関わっているほか極真空手の指導員など多方面で活動している。

当日進行

高橋 博樹(たかはし ひろき)(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

並河 杏奈(なみかわ あんな)(京都移住コンシェルジュ)

1993年亀岡市生まれ。訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社で商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、京都暮らしの魅力を届けたいという思いで京都移住コンシェルジュに。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年6月16日開催】自然の中で子育てをする@京都丹波(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 子どものことを考えると、もう少し自然豊かなところでのびのび子育てをしたい!
  • いなかで子育てをしたいが、将来のことを考えて教育にも力を入れたい。
  • 趣味のスペースを確保したいので、もう少し大きな家に住みたい。
  • セミナーなどで移住の情報を知りたいけれど、子どもが一緒なのでなかなか参加しにくい。

日時

平成30年6月16日(土曜日)午後2時~4時30分

場所

マイドームおおさか(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます) 8階第5会議室(大阪市中央区本町橋2-5)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 京都丹波での子育て環境について学ぶ(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 参加者と市町職員、ゲストスピーカーとのフリートーク

ゲストスピーカー

田畑 昇悟さん(NPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

2014年に南丹市に移住。NPO法人テダスの職員として、市民活動の支援や移住者のためのガイドブック「集落の教科書」づくりなどを行っている。

移住後に出会った地域のおせっかいおばちゃんの仲人のおかげで、南丹女子と結婚、現在は妻と1歳になる息子との3人暮らし。田んぼの畦で虫取りをしたり、ホタル観賞をしたりと京都丹波暮らしを満喫。夏の楽しみは、近所の子どもたちを集めて行う魚捕り!同じ地域のNPO法人芦生自然学校(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)で教えてもらった魚捕り術のおかげで、子どもたちのヒーローに?!

当日進行

黒川 雄大(京都移住コンシェルジュ)

1983年亀岡市生まれ。大阪大学大学院国際言語社会専攻修了。印刷会社に就職し国際営業を担当後、広告系WEB制作会社に転職、国際的な広告賞の事業に参加するなかで、世界よりも日本の地域に目を向けたいと思い退職。地元である京都の発展とPRに携わるため、京都市の移住相談員を担当。趣味のボルダリングで京都府南部を訪れるうちに自分自身も田舎に移住したい、田舎をPRしたいと考えるようになり京都移住計画(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)に参加。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年5月16日開催】ていねいに生き暮らす@京都丹波(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 四季の訪れを感じながら、日々生活したい。
  • 京都市近郊で自然豊かな地域の暮らしが知りたい。
  • 川遊びや雪遊びなど、自然に触れながら子育てをしたい。
  • 地域における子育て環境を知りたい。
  • 自分にあった田舎がどんなところなのか知りたい。

日時

平成30年5月16日(水曜日)午後7時~8時55分

場所

学び場 とびら(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地オフィスワン四条烏丸13階)

※阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩1分

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域での暮らしについてひも解く(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 参加者と市町職員、地域の人とのフリートーク

ゲストスピーカー

高橋 博樹さん(南丹市まちづくりデザインセンター・センター長)

大学・大学院で建築を学び、卒業後神戸の建築・都市計画の会社に就職。阪神淡路大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後に脱サラし、木工職人を目指す。南丹市の職人学校での修業後2006年に独立。同時に若手職人が活躍できる社会づくりのためNPO法人京都匠塾(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を設立。地域活動団体への支援が地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援を行うNPO法人テダス(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)を2012年に設立。木工職人としての自分自身の事業も株式会社化。2児の父。

当日進行

黒川 雄大(京都移住コンシェルジュ)

1983年亀岡市生まれ。大阪大学大学院国際言語社会専攻修了。印刷会社に就職し国際営業を担当後、広告系WEB制作会社に転職、国際的な広告賞の事業に参加するなかで、世界よりも日本の地域に目を向けたいと思い退職。地元である京都の発展とPRに携わるため、京都市の移住相談員を担当。趣味のボルダリングで京都府南部を訪れるうちに自分自身も田舎に移住したい、田舎をPRしたいと考えるようになり京都移住計画(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)に参加。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年3月10日開催】いなか子育てを知るランチ会(終了しました)

きれいな川での川遊び、家の裏で木登りや虫捕り。自然の中での遊び、近所のおじいちゃんやおばあちゃんといったさまざまな人間関係の中で育つ子どもたちは、想像力や自主性がより育まれるかもしれません。そういった暮らしができ、移住者やUターンの受け入れに積極的な地域を実際に訪れ地域の人に会っていただけるランチ会です。いなか子育てについて一歩を進める、そんなイベントです。

詳細については以下のチラシをご覧ください。

いなか子育てランチ会チラシ(PDF:2,057KB)(別ウィンドウで開きます)

H30310_犬甘野西別院小画像

日時

平成30年3月10日(土曜日)午前10時30分~午後3時(予定)

場所

亀岡市西別院町

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年3月4日開催)京都府・田舎ぐらし相談会(終了しました)

京都府内の市町村が参加する移住相談会を京都市で開催しました。

日時

平成30年3月4日(日曜日)午後1時~4時

場所

ルビノ京都堀川(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(京都市上京区東堀川通下長者町下ル)

内容

【個別相談】

亀岡市も参加しました。

【移住セミナー】

午後2時からと3時からの2回開催

【その他】

当日は同一会場の別の場所で京都府農林漁業就業相談会も同時開催されました。

主催

京都府、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

【平成30年2月21日開催】描いた暮らしに近づく場所、京都丹波 第8回地域でなりわいをつくる編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 今まで培ったスキルを使い、地域で何かをしたい。
  • 総務や経理などの仕事はしてきたが、これまでの経験を活かせる仕事があるだろうか。
  • 同じサラリーマンでも、地域に役立つ仕事をするサラリーマンになりたい。
  • 農家民宿を開業したい。
  • 自営業をしたい。

日時

平成30年2月21日(水曜日)午後7時~9時(受付:午後6時30分から)

場所

大阪ふるさと暮らし情報センター4階「凛」(シティプラザ大阪(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます))(大阪市中央区本町橋2-31)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域でなりわいを作っておられる人の事例を知る(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. ゲストスピーカーによる実践編
  4. 参加者と市町職員・ゲストスピーカーによるフリートーク

【ゲストスピーカー】鈴木 健太郎さん(369(みろく)商店

妻と娘さん2人との4人家族。南丹市在住。南丹市や亀岡市などを行き来しながら、オーガニックだけを取り扱う八百屋を営む。

1977年横浜生まれ。父の仕事の関係で、アメリカ・カナダで8年間を過ごす。学生時代は京都で過ごし、人力車の車夫のアルバイトをしたり、バックパッカーとして世界中を巡る。

2008年に京都伝統工芸専門学校に入学し、仏像彫刻を学ぶ。卒業後京都市内の仏像制作工房を経て、環境問題などへの関心からオーガニック農業に興味を持ち、開業。

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター、亀岡市、南丹市、京丹波町

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画支援:京都移住コンシェルジュ

【平成30年1月27日開催)子育て・移住応援フェア(終了しました)

内容

子育て世帯の住宅取得や近畿圏での移住に関心のある人を対象に、暮らしやすい住まい選びのポイントや住宅取得・移住支援制度などの役立つ情報を、地域の魅力を交えながら紹介するセミナーです。

詳細は子育て・移住応援フェアのチラシ(PDF:1,085KB)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

移住セミナー

A:午前11時~11時30分、B:正午~午後0時30分

「住まい探しのトレンド2018」

講師:株式会社リクルート住まいカンパニー SUUMO副編集長 田辺 貴久さん

C:午後1時~2時、D:午後2時30分~3時30分

「かつみ♡さゆりによる地域の魅力とおトクな制度紹介」

ブース出展(午前10時~午後4時30分)亀岡市も出展します。

日時

平成30年1月27日(土曜日)午前10時~午後4時30分

場所

グランフロント大阪うめきたSHIPホール(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(JR大阪駅中央北口出てすぐの「うめきた広場」前)

主催

住宅金融支援機構近畿支店

後援

国土交通省近畿地方整備局、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県

【平成30年1月24日開催】描いた暮らしにちかづく場所、京都丹波 第7回 ていねいに生き暮らす編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 四季を感じながら、日々生活したい。
  • 旬のものを食べ、新鮮なものを食したい。
  • オンとオフが切られた形ではなく、流れるように暮らしたい。
  • 日常のふとした気づきの瞬間を増やしたい。
  • 自然と共生しながら生きていきたい。

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当日の様子

日時

平成30年1月24日(水曜日)午後7時~8時55分(受付開始:午後6時30分)

場所

大阪ふるさと暮らし情報センター(シティプラザ大阪(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます )(大阪市中央区本町橋2-31)

内容

  1. 京都丹波について
  2. ゲストスピーカーによる暮らし実践編
  3. 地域での暮らしについて紐解く(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  4. 参加者と市町職員によるフリートーク・相談会

主催

主催:京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成30年1月20日開催)京都府移住・交流フェア in 秋葉原(終了しました)

内容

詳細は京都府移住・交流フェア(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)のホームページをご覧ください。

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当日の様子

移住セミナー

PART 1(午後1時15分~2時)

ゲスト:千葉 明日香(ちば あすか)さん(京都移住コンシェルジュ)

1985年京都府宇治市生まれ。大学卒業後リクルートに入社。初めて地元を離れて東京に居住。刺激の多さに圧倒されつつも、地元の良さを再認識。地元に帰ろうか、それとも楽しい仕事を続けようかモヤモヤと悩んだ時期を経て、宇治に帰郷。2014年10月から京都移住コンシェルジュチーフ。

PART 2(午後2時30分~3時30分)

ゲスト:塩見 直紀(しおみ なおき)さん(半農半X研究所代表、福知山公立大学地域経営学部特任准教授、総務省地域力創造アドバイザー)

1965年京都府綾部市生まれ。フェリシモに10年在籍後、1999年綾部にUターン。2000年「半農半X研究所」設立。21世紀の生き方、暮らし方として「半農半X(エックス=天職)」を提唱。

PART 3(午後4時~5時)

ゲスト:田村 篤史(たむら あつし)さん(京都移住計画代表、株式会社ツナグム代表取締役)

1984年京都生まれ。大学卒業後、海外放浪を経て東京の人材系企業に就職。会社員のかたわらシェアハウス運営なども行う。全国に展開する「移住計画」の先駆けとして2011年「京都移住計画」を立ち上げ。京都にUターンし、キャリア支援や商店街、町家などのキーワードで、さまざまな組織やプロジェクトの中での働き方を実践中。

個別相談(午後1時~5時)

  1. 市町村移住相談(亀岡市も出展しました)
  2. 就職・就農などの相談
  • 京都ジョブパークUIJターン相談(就職相談)
  • 京都ジョブパーク農林水産業相談(就農相談)
  • 丹後農業実践型学舎(大規模野菜生産の担い手を育成する現地研修育成制度の紹介)
  • きょうと婚活応援センター(京都府内の出会いや結婚に関する相談)

東京から「京都」とつながりをつくる交流会(午後5時~6時)

参加者、ゲスト、出展団体がごちゃまぜになり、つながる交流会。

日時

平成30年1月20日(土曜日)午後1時~6時

場所

UDXギャラリー(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX4F)

主催

京都府

共催:京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住計画

【平成29年11月15日開催】描いた暮らしに近づく場所、京都丹波 第6回仕事はそのまま。いなかで暮らす編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 子どものことを考えると、もう少し自然が豊かなところで子育てしたいと思っている。
  • 趣味のスペースが欲しいため、もう少し大きな家に住みたい。
  • 土日より平日夜のほうが時間がつきやすい。
  • 仕事は変えずに、田舎暮らしができるか検討したい。

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当日の様子

日時

平成29年11月15日(水曜日)午後7時~9時(受付開始:午後6時30分)

場所

コワーキングスペースカンテ京都(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)(京都市中京区手洗水町670番地京都フクトクビル2F)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域の魅力掘り下げトーク
  3. 京都のおすすめ6地域紹介(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  4. 参加者と市町職員によるフリートーク・相談会

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:亀岡市、南丹市、京丹波町

企画支援:京都移住コンシェルジュ

【平成29年10月25日開催】描いた暮らしに近づく場所、京都丹波 第5回自然の近くで子育てをする編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 五感で子どもを育てたいが、大学にも家から通わせたい。
  • 子どものことを考えると、もう少し自然が豊かなところで子育てしたいと思っている。
  • 趣味のスペースが欲しいため、もう少し大きな家に住みたい。
  • セミナーなどで地域の情報を知りたいが、子どもとの参加で気が引けていた。

日時

平成29年10月25日(水曜日)午後7時~9時(受付開始:午後6時30分)

場所

シティプラザ大阪(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)4階「優」(大阪市中央区本町橋2-31)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 京都丹波での子育てパパについて知る(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 参加者と市町職員によるフリートーク

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター、亀岡市、南丹市、京丹波町

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成29年9月30日開催)いなか子育てを知るランチ会(終了しました)

綺麗な川での川遊び、家の裏で木登りや虫捕り。自然の中での遊び、近所のおじいちゃんやおばあちゃんといった様々な人間関係の中で育つ子どもたちは、想像力や自主性がより育まれるかもしれません。そういった暮らしができ、移住者やUターンの受け入れに積極的な地域を実際に訪れ地域の人に会っていただけるランチ会です。いなか子育てについて一歩を進める、そんなイベントです。

詳細はチラシをご覧ください。

いなか子育てランチ会チラシ(PDF:1,111KB)(別ウィンドウで開きます)

保津1 保津2

 

 

 

 

【ゲストスピーカー】

高桑さん
1歳半のお子さんを育てるお父さん。東京でのサラリーマン経験を経て、現在は農業をされています。
保津に移住してから奥さまとご結婚されました。
東京でのサラリーマン生活から保津で農業をされるまでに至った経緯や、保津での生活の様子をお話しいただきます。

松本さん

小学生の息子さんと保育園の娘さんの2人のお子さんを育てるご夫婦。
お二人ともガラス工芸作家で、ガラス工房(Glass studio Calore(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます))の独立を機にこの保津へ移住してきました。
まだ移住して間もないご夫婦から移住前と後とで生活がどのように変化したかをお伺いします。

日時

平成29年9月30日(土曜日)午前10時30分~午後3時

場所

亀岡市保津町 心凛愛荘

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住コンシェルジュ

【平成29年9月20日開催】描いた暮らしに近づく場所、京都丹波 第4回地域でなりわいをつくる編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 今まで培ったスキルを使い、地域で何かをしたい。
  • 総務や経理などの仕事はしてきたが、これまでの経験を活かせる仕事があるだろうか。
  • 同じサラリーマンでも、地域に役立つ仕事をするサラリーマンになりたい。
  • 農家民宿を開業したい。
  • 自営業をしたい。

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日時

平成29年9月20日(水曜日)午後7時~9時(受付:午後6時30分~)

場所

大阪ふるさと暮らし情報センター(大阪市中央区本町橋2-31シティプラザ内)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域でなりわいを作っておられる方の事例を知る(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. ゲストスピーカーによる実践編
  4. 参加者と市町職員、ゲストスピーカーによるフリートーク

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター、亀岡市、南丹市、京丹波町

共催:大阪ふるさと暮らし情報センター

企画支援:京都移住コンシェルジュ

【平成29年8月23日開催】描いた暮らしにちかづく場所、京都丹波 第3回ていねいに生き、暮らす編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 四季を感じながら、日々生活したい。
  • 旬のものを食べ、新鮮なものを食したい。
  • オンとオフが切られた形ではなく、流れるように暮らしたい。
  • 日常のふとした気づきの瞬間を増やしたい。
  • 自然と共生しながら生きていきたい。

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日時

平成29年8月23日(水曜日)午後7時~9時

場所

大阪ふるさと暮らし情報センター(大阪市中央区本町橋2-31シティプラザ内)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域での暮らしについて紐解く(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  3. 質疑応答
  4. 参加者と市町職員によるフリートーク

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:亀岡市、南丹市、京丹波町

企画支援:京都移住コンシェルジュ

【平成29年7月29日開催)おいでや、いなか暮らしフェア(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • いなか暮らしに興味がある
  • 移住したいと思っているが、何から始めたらいいのかわからない
  • 移住する地域が決まらない

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日時

平成29年7月29日(土曜日)正午~午後6時

場所

大阪天満橋OMMビル2階 B・Cホール(大阪市中央区大手前1-7-31)

内容

  1. 移住・定住に関する個別相談会
  2. 食育コーナー

主催

主催:大阪ふるさと暮らし情報センター

【平成29年7月1日開催】描いた暮らしに近づく場所、京都丹波 第2回五感で、子育てをする編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 五感で子どもを育てたいが、大学にも家から通わせたい。
  • 子どものことを考えると、もう少し自然が豊かなところで子育てしたいと思っている。
  • 趣味のスペースが欲しいため、もう少し大きな家に住みたい。
  • セミナーなどで地域の情報を知りたいが、子どもとの参加で気が引けていた。

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日時

平成29年7月1日(土曜日)午後1時30分~4時

場所

大阪ふるさと暮らし情報センター(大阪市中央区本町橋2-31シティプラザ1F)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域の魅力掘り下げトーク
  3. 京都のおすすめ6地域紹介!(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  4. 参加者と市町職員によるフリートーク
  5. 個別の移住相談会

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:亀岡市、南丹市、京丹波町

企画支援:京都移住コンシェルジュ

【平成29年6月21日開催】描いた暮らしに近づく場所、京都丹波 第1回仕事はそのまま。田舎で暮らす編(終了しました)

こんな人におすすめ!

  • 子どものことを考えると、もう少し自然豊かなところで子育てしたいと思っている。
  • 趣味のスペースが欲しいため、もうすこし大きな家に住みたい。
  • 土日より平日夜のほうが時間がつきやすい。
  • 仕事を変えずに田舎暮らしができるか検討したい。

日時

平成29年6月21日(水曜日)午後7時~9時

場所

大阪ふるさと暮らし情報センター(大阪市中央区本町橋2-31シティプラザ1F)

内容

  1. 京都丹波について
  2. 地域の魅力掘り下げトーク
  3. 京都のおすすめ6地域紹介!(亀岡市・南丹市・京丹波町)
  4. 参加者と市町職員によるフリートーク・相談会

主催

主催:京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

共催:亀岡市、南丹市、京丹波町

企画支援:京都移住コンシェルジュ

【平成29年1月28日開催】~都会の隣のいなか暮らし京都丹波~(終了しました)

身近に自然がある暮らしは、都会の子育てとどう違うのか?いなかでの生活の醍醐味は?同世代の仲間はいるの?そんな疑問を解決するため、いなかで子育てをしているお母さんやお父さんをお招きし、実際に生活されている場所で、いなかの空気を感じながらのランチ会を実施しました。

ランチ会チラシ(PDF:4,119KB)(別ウィンドウで開きます)

日時

平成29年1月28日(土曜日)午前10時30分~午後3時

ゲストスピーカー

竹内博士(たけうちひろし)さん、七恵(ななえ)さんご夫婦

山口県出身でフリーランスで企業研修の講師をしている博士さんと、亀岡市出身でマタニティペイントなどをされているご夫婦。小学校に上がる前のお子様の育児真っ只中です。

ランチ会場

ゲストハウス藤原邸(亀岡市旭町宮ノ元2)

築200年以上の古民家。予約のみのレストランや海外交流のイベント会場などに幅広く活用されています。

主催

京都府南丹広域振興局、亀岡市、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター

企画協力:京都移住計画、京都移住コンシェルジュ

 

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お問い合わせ

市長公室ふるさと創生課婚活・定住支援係

電話番号:0771-25-5060

FAX:0771-22-6372

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