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更新日:2017年10月19日

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事業系ごみの分け方・出し方(保存版)

家庭で出るごみと、事業活動により出るごみは、例え同じごみであっても、分け方や出し方が異なります。

事業系のごみについては、事業系一般廃棄物と産業廃棄物に分類され、ともに市指定ごみ袋で出すことは

きません。

事業者の範囲は?

主に農家、商店、製造業、サービス業など何らかの業を行っている個人もしくは団体を指し、それが営利であるか非営利であるか、また法人であるか否かを問いません。

事業系ごみとは?

事業系ごみとは、事業活動に伴って発生するごみ全てのことです。

例えば、農業で出た肥料の袋、店舗あてに来た郵便物の封筒や書類、事務で使った筆記具など、事業を行う上で消費され、ごみとなった全ての廃棄物を事業系ごみといいます。

事業系ごみの分類は?

事業系ごみは、主に「事業系一般廃棄物」と「産業廃棄物」の2種類に分類されます。

事業系一般廃棄物

家庭系ごみで言う「燃やすごみ」に似たものが該当します。

例えば、紙、草、木、布、厨芥類などが代表的です。

出し方は、桜塚クリーンセンターへ直接持ち込むか、一般廃棄物収集運搬許可業者へ運搬委託を行ってください。

なお、詳細につきましては次の「事業系ごみの分け方・出し方」をご覧ください。

産業廃棄物

家庭系ごみで言う「埋立てごみ」に似たものが該当します。

例えば、金属、陶器、プラスチック、ゴム、ガラス、それらの複合物(家電製品類など)およびパレット(荷役台)などが代表的です。

出し方は、産業廃棄物処理業者および産業廃棄物収集運搬許可業者へそれぞれ委託を行ってください。

なお、詳細につきましては次の「事業系ごみの分け方・出し方」をご覧ください。

事業系ごみの分け方・出し方

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お問い合わせ

環境市民部環境クリーン推進課計画係

亀岡市東別院町小泉桜塚6-6 

電話番号:0771-27-2120

FAX:0771-27-3561

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