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更新日:2017年10月6日

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社会資本整備総合交付金、防災・安全交付金

社会資本整備総合交付金とは

道路、治水、下水道、都市公園、市街地整備、住宅・住環境整備といった政策目的を実現するために、その基幹的な社会資本整備事業などを総合的・一体的に整備することに対し、国から交付されるものです。

防災・安全交付金とは

地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策や事前防災・減災対策の取り組み、地域における総合的な生活空間の安全確保の取り組みなど、地域の防災・減災、安全を実現する事業に対し、国から交付されるものです。

社会資本総合整備計画

地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。

また、この社会資本総合整備計画を作成したときは、公表することになっています。

本市の下水道事業においては、以下の計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。

◎亀岡市における公共下水道整備の促進

計画の期間

平成27年度から平成31年度まで

計画の目標

快適な生活を支えるまちづくりの一環として、健康で快適な生活環境の確保、公共用水域の水質保全を図るため下水道の整備を推進します。

計画の成果目標

  • 全体計画区域内における処理区域面積の拡大
  • 亀岡市年谷浄化センター(終末処理場)の高度処理化実施
  • 亀岡市年谷浄化センター(終末処理場)における消化ガス利活用計画策定検討事業

◎亀岡市における安全・安心な公共下水道整備(防災・安全)(第2期)

計画の期間

平成27年度から平成31年度まで

計画の目標

安心・安全に暮らせるまちづくりのため、下水道施設の長寿命化・耐震化整備を推進します。

計画の成果目標

  • 亀岡市年谷浄化センター(終末処理場)の耐震化整備
  • 亀岡市年谷浄化センター(終末処理場)の長寿命化実施
  • 市内の個人等に対し、雨水貯留施設設置助成の推進

社会資本総合整備計画の事後評価について

本市では、平成22年度から平成26年度までの5ヵ年間を計画期間とした社会資本総合整備計画を策定していました。
地方公共団体は、社会資本総合整備計画に記載した目標の実現状況などについて、計画期間終了後に事後評価を行い、その結果を公表することとなっています。

本市の下水道事業においては、以下の計画についてを事後評価を行い、国土交通大臣に提出しています。

事後評価結果

 

 

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お問い合わせ

上下水道部下水道課下水道総務係

亀岡市北古世町1丁目2-5 

電話番号:0771-25-6764

FAX:0771-22-6336

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