• ふるさと納税
  • ふるさとを感じられる亀岡に住もう 移住・定住
  • 亀岡市議会
  • 教育委員会
  • 亀岡市のバス交通

tenki.jp 

更新日:2017年5月2日

ここから本文です。

赤ちゃんの器官の発達について

妊娠1~10カ月

受精約40日で人間としての基礎が完成

お腹の赤ちゃんは受精後、子宮内膜にしっかりと着床し、脳や内臓、目や耳といった、赤ちゃんの体の器官の基礎づくりを着々と始めています。とくに妊娠4週から7週の間(妊娠に気付きにくい間)に器官の分化が急いで進められています。
この時期に、薬やエックス線などの影響をうけると、細胞分裂が正常に行われず、お腹の赤ちゃんに異常を与えることがあります。
通常の使用なら問題はないというものの、心配材料は、できるだけ避けたいもの。計画的に妊娠し、慎重に行動しましょう。

器官のできる目安

お問い合わせ

健康福祉部こども未来課母子健康係

京都府亀岡市安町釜ヶ前82

電話番号:0771-24-5016

FAX:0771-25-5128

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

ページの先頭へ戻る